『私の実践経済学』はいかにして生まれたか (東洋経済新報社) [電子書籍]
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『私の実践経済学』はいかにして生まれたか (東洋経済新報社) [電子書籍]

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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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『私の実践経済学』はいかにして生まれたか (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    日本初の在野エコノミストが語る“自伝高橋亀吉”。景気・経済の見方のカンとツボを指南。
    目次(「BOOK」データベースより)
    1 経済記者になるまで―生い立ち記
    2 欧州大戦に基づく激変時代(大正五~十五年)
    3 金融恐慌、世界恐慌、金解禁失敗の時代(昭和二~六年)
    4 世界恐慌後の日本経済躍進時代(昭和七~十年)
    5 準戦時から戦時経済時代(昭和十二~二十年)
    6 終戦後の暗黒から新経済発展段階への転入(昭和二十一~三十四年)
    7 宿志の日本経済史著述の完成(昭和三十六~四十八年)
    8 高度経済成長の本格的発展(昭和三十四~四十四年)
    9 重化学工業の発展・成熟と新局面の登場(昭和四十五~四十八年)
    10 世界経済の基盤変革―日本経済の低成長化(昭和四十八~五十一年)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    高橋 亀吉(タカハシ カメキチ)
    明治24年1月山口県徳山に生れる。大正5年早稲田大学卒業、約2年会社勤めをやり、大正7年東洋経済新報社に入社。編集長を最後の肩書に、昭和2年退社。以来わが国最初の経済評論のフリーランサーとして活躍。顧みれば前後50年、経済の臨床医を続けている。この間、無産政党運動や農民運動に関係し、日本資本主義論争においても論陣を張った。その後高橋経済研究所を創設して、日本経済の実証分析と歴史的研究に専念。現在まで著作百冊にのぼる。昭和49年文化功労者

『私の実践経済学』はいかにして生まれたか (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I100
Cコード 3033
紙の本のISBN-13 9784492395493
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著者名 高橋 亀吉
著述名 著者

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