家族の衰退が招く未来―「将来の安心」と「経済成長」は取り戻せるか (東洋経済新報社) [電子書籍]
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家族の衰退が招く未来―「将来の安心」と「経済成長」は取り戻せるか (東洋経済新報社) [電子書籍]

塚崎 公義(著者)山田 昌弘(著者)
価格:¥1,320(税込)
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フォーマット:
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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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家族の衰退が招く未来―「将来の安心」と「経済成長」は取り戻せるか (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    年金、医療、雇用、結婚…「戦後家族モデル」を前提とした数々の制度を見直すことで、日本は再び成長できる。家族社会学と経済学の視点から、日本の過去、現在、未来を読み解く。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 右肩上がりだった日本経済―需要と供給がバランスよく伸び、高度成長からバブルへ
    第2章 すべての制度は高度成長期につくられた―典型的な「戦後家族モデル」と経済との関係
    第3章 長期停滞に陥った日本経済―深刻な需要不足を生み出した複合的要因とは
    第4章 変容する家族と噴出する諸問題―少子化、経済停滞はなぜ起こったか
    第5章 将来の家族の姿と日本経済―家族の消費需要は回復するのか
    第6章 10年後、20年後の日本経済―過度な悲観が正しくないこれだけの理由
    第7章 危機を回避するための処方箋―政府、企業、私たちは何をすべきか
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    山田 昌弘(ヤマダ マサヒロ)
    中央大学文学部教授。東京都出身。東京教育大学(現筑波大学)附属駒場中・高等学校を経て、1981年東京大学文学部卒業。1986年同大学院社会学研究科博士課程退学。東京学芸大学教授を経て、2008年より現職。内閣府男女共同参画会議民間議員。専門は家族社会学。愛情やお金を切り口として、家族関係を社会学的に読み解く試みを行っている

    塚崎 公義(ツカサキ キミヨシ)
    久留米大学商学部教授。東京都出身。東京教育大学(現筑波大学)附属駒場中・高等学校を経て、1981年東京大学法学部卒業。同年日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)入行。主に経済予測などに従事したのち、2005年に銀行を退職して久留米大学に転職

家族の衰退が招く未来―「将来の安心」と「経済成長」は取り戻せるか (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I100
Cコード 3036
紙の本のISBN-13 9784492395691
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ファイルサイズ 8.7MB
著者名 塚崎 公義
山田 昌弘
著述名 著者

    東洋経済新報社 家族の衰退が招く未来―「将来の安心」と「経済成長」は取り戻せるか (東洋経済新報社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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