プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 (東洋経済新報社) [電子書籍]
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プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 (東洋経済新報社) [電子書籍]

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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    「これは無理だ。なぜなら…」という発想と、「たぶん、できるはずだ。そのためには…」という発想は、結果的に天と地ほどの違いを生み出す。プロヴォカティブ・シンキングとは、何でも面白がって可能性を否定することなく考える思考法なのである。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 面白い答えは、「面白がる」思考から生まれる
    第2章 なぜいま「面白がる」思考が求められるのか
    第3章 「プロヴォカティブ・シンキング」とは何か
    第4章 事例に見る「プロヴォカティブ・シンキング」
    第5章 「プロヴォカティブ・シンキング」の鍛え方
    プロヴォカティブ・シンキングの演習
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    山梨 広一(ヤマナシ ヒロカズ)
    マッキンゼー・アンド・カンパニーディレクター。1954年東京都生まれ。東京大学経済学部卒業、スタンフォード大学経営大学院修了。富士写真フイルムを経て、90年マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。日米欧の小売業、消費財メーカーおよびエレクトロニクスメーカーの戦略構築や組織変革などを中心に、さまざまなコンサルティングを手がける。消費財・小売業グループのリーダー

プロヴォカティブ・シンキング 面白がる思考 (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I570
Cコード 3034
紙の本のISBN-13 9784492532812
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ファイルサイズ 1.8MB
著者名 山梨 広一
著述名 著者

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