SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍]
    • SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) ...

    • ¥1,650495 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600247044

SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:495 ゴールドポイント(30%還元)(¥495相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
公開日: 2015年01月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) の 商品概要

  • なぜ、日本企業のグローバル展開はうまくいかないのか?
    その答えは、文化の「壁」にあった。

    世界で戦うために、5つの谷を乗り越える
    労働観の谷/組織の谷/人材育成の谷/コミュニケーションの谷/リーダーシップの谷


    国内市場の成長に限界を感じて、グローバル展開を目指す日本企業が増えています。IT企業やアパレル企業など日本で大成功をおさめた会社が、英語を社内公用語にしたり、華々しく海外店舗をオープンしたりするニュースも近年話題となっています。

    しかし、そうした企業の海外進出がうまくいっているかというと、必ずしもそうではないようです。現地のスタッフや企業とうまく協力関係がつくれなかったり、成果がなかなか出せなかったりして、ときには撤退を余儀なくされることも。

    日本企業の海外進出がうまくいかない理由として、文化のギャップや、働き方の違いがよく言われます。アメリカ人は休んでばかりで働かない、納期を守らない、などなど……。

    本書は、日本企業が海外に出たときに必ずぶつかるそうしたギャップを、「労働観」「組織」「人材育成」「コミュニケーション」「リーダーシップ」という5つの観点から、ストーリー形式をまじえて解説していきます。

    ・アメリカ人は働かない、は本当か?
    ・意思決定のプロセスの違いを知る
    ・T型スキルを身につける
    ・ディフェンダー人材とオフェンダー人材
    ・ポジティブとネガティブを使い分ける
    ・ビジョンを明文化する
    ・最大の武器は完成と好奇心
    (本文より一部抜粋)

    日本企業や日本人ビジネスマンが、異なる価値観の世界でリーダーシップを発揮し、「グローバル日本企業」そして「日本発のグローバル・リーダー」となるにはどうすればいいか。グローバルビジネスへの挑戦を目指す学生や、世界を舞台に活躍したい若いビジネスパーソンの皆さんに、ぜひ一読いただきたい一冊。

SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) の商品スペック

発行年月日 2013/11/29
書店分類コード I620
Cコード 0034
他のディスカヴァー・トゥエンティワンの電子書籍を探す
出版社名 ディスカヴァー・トゥエンティワン
紙の本のISBN-13 9784799314166
ファイルサイズ 1.5MB

    ディスカヴァー・トゥエンティワン SONYとマッキンゼーとDeNAとシリコンバレーで学んだグローバル・リーダーの流儀(ディスカヴァー・トゥエンティワン) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!