松平春嶽 「幕末四賢侯」と称された名君(PHP研究所) [電子書籍]
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松平春嶽 「幕末四賢侯」と称された名君(PHP研究所) [電子書籍]

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出版社:PHP研究所
公開日: 2015年02月13日
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松平春嶽 「幕末四賢侯」と称された名君(PHP研究所) の 商品概要

  • 黒船来航を機に徳川二百数十年の太平が揺らぎ、倒幕運動が高まりをみせた激動の時代、「幕末四賢侯」と呼ばれる4人の賢君が登場し、政局の中心にあって活躍した。土佐の山内容堂、薩摩の島津久光、宇和島の伊達宗城、そして越前福井藩・松平春嶽である(4人の選定には諸説あり)。とりわけ本書の主人公・松平春嶽は、徳川親藩の藩主として最後の将軍となる徳川慶喜と協力、文久二年には政事総裁職として幕政改革に着手している。しかし倒幕への時代の流れはとどめること叶わず、大政奉還を経て、ついに鳥羽・伏見の戦いで幕府側は「朝敵」として敗れる憂き目に遭ってしまう。そのとき、春嶽の胸中に去来した思いとは――。福井県出身の女流作家が、春嶽の少年時代から筆を起こし、同時代を生きた様々な英傑との関係を軸に、激動の只中を歩んだその半生を描いた長編小説。著者ならではの想像力で、みずみずしい春嶽の人物像を見事造形した力作! 。

松平春嶽 「幕末四賢侯」と称された名君(PHP研究所) の商品スペック

発行年月日 2003/10/01
書店分類コード V560
Cコード 0193
出版社名 PHP研究所
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紙の本のISBN-13 9784569660608
ファイルサイズ 1.3MB
著者名 中島道子
著述名

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