日本史・ライバルたちの「意外な結末」 宿敵・政敵・好敵手たちの知られざる「その後」(PHP研究所) [電子書籍]
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日本史・ライバルたちの「意外な結末」 宿敵・政敵・好敵手たちの知られざる「その後」(PHP研究所) [電子書籍]

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出版社:PHP研究所
公開日: 2015年02月13日
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日本史・ライバルたちの「意外な結末」 宿敵・政敵・好敵手たちの知られざる「その後」(PHP研究所) の 商品概要

  • 常に多くのファンがそのプレーに注目した長嶋茂雄。向日葵のような男・長嶋がいたから、いまのオレがいる……。本塁打数2位、3000試合出場達成など、数々のプロ野球記録を打ち立てた野村克也は、回想的によくこんな話をする。つまり、長嶋というライバルがいたから、野村という球史に名を残す名選手が誕生したというわけだ。こうした例は、スポーツの世界に限らない。日本の歴史のなかでも、それは同様。武勇を競った名将知将、国を背負った政治家、事業の成功に命を賭けた実業家などなど、「アイツとオレ」という緊張した関係があったればこそ、今に名を残す人物は少なくない。本書では宿敵・政敵・好敵手・兄弟等を「ライバル」としてとらえ、彼らはどのように競い合ったのか、47組のライバルを紹介した、歴史読み物だ。武田信玄と上杉謙信、田沼意次と松平定信、渋沢栄一と岩崎弥太郎など、読者は彼らの栄光の時代と、意外な結末に驚くに違いない。

日本史・ライバルたちの「意外な結末」 宿敵・政敵・好敵手たちの知られざる「その後」(PHP研究所) の商品スペック

シリーズ名 PHP文庫
発行年月日 2005/09/01
書店分類コード Q020
Cコード 0120
出版社名 PHP研究所
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紙の本のISBN-13 9784569664422
ファイルサイズ 3.3MB
著者名 日本博学倶楽部
著述名

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