人間交差点 7(小学館) [電子書籍]
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人間交差点 7(小学館) [電子書籍]

弘兼憲史(著者)矢島正雄(著者)
価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:152 ゴールドポイント(20%還元)(¥152相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2014年01月14日
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こちらの商品は電子書籍版です

人間交差点 7(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • 緑川道夫は売れっ子の俳優だ。次ーと大量の仕事を引き受け、初めての出産を迎える妻が難産だと聞いても、病院へ行こうともしない。彼は仕事がなくなるかもしれないという恐怖感から、仕事の量を減らすことができないのだった。やっと重い腰を上げて妻のもとにやってきた緑川は、子供が産まれてすぐに死んだことを告げられる(第1話)。▼母親との確執から家を飛び出していた麗子は、父の葬式のために11年ぶりに里帰りをすることになった。だが、彼女は焼香をすませると、またすぐに家を出ていく。母親は喪主であるにもかかわらず、葬儀をほっぽり出し麗子を追いかけるのだった(第2話)。▼鶴橋は新宿のゴ-ルデン街に事務所を構える、うだつの上がらない弁護士。せっかく企業から請け負った訴訟も、企業を弁護する立場にも関わらず、正義感から訴訟した側を援護することになってしまった。おかげで顧問弁護士の座はフイ。恩師にも「娘はやらん!」と見切りをつけられてしまう。そんな彼のもとに、ゴ-ルデン街で生活する、馴染みの喫茶店従業員・みどりが相談にやってきた(第4話)。

人間交差点 7(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 人間交差点
Cコード 0379
出版社名 小学館
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784091803979
ファイルサイズ 52.8MB
著者名 弘兼憲史
矢島正雄
著述名 著者

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