ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍]
    • ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍]

    • ¥583117 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600264785

ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍]

清水洋三(著者)
価格:¥583(税込)
ゴールドポイント:117 ゴールドポイント(20%還元)(¥117相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2014年06月09日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • ▼第17話/熱愛の行方▼第18話/復讐する女▼第19話/正体見たり▼第20話/天司の婿入り物語▼第21話/5年前の事▼第22話/学園ジャック
    ●あらすじ/室戸探偵事務所に、隆也とあゆみという小学生が依頼の電話をかけてきた。お互い好きなのに、隆也の父親とあゆみの母親は2人の交際に大反対。実は、隆也の父親とあゆみの母親は幼なじみで、犬猿の仲。そこで、都木島にあるブランコでキスすると将来必ず結ばれるという伝説を知った隆也とあゆみは、そのブランコを目指し、駆け落ちしてきたのだ。しかし、2人には手ごわいボデイガードがついている。なんとか伝説のブランコに連れていってほしいと頼む隆也とあゆみだが、天司は2人を無事、連れていくことができるのか。(第17話)▼希倫が町で赤いチューリップの花束を落としたとき、1人の女の子が一緒に拾ってくれた。希倫は、その女の子のチューリップを見つめる姿を印象深く覚えていた。後日、希倫は天司と一緒に依頼人のひまわり銀行、頭取の毛木の家に出向く。そこで、あのチューリップを拾ってくれた女の子に出会う。その女の子は、毛木の家で家政婦として働いていたのだ。希倫と家政婦の有子が話をしていると、有子は「私の夢は、ある男に復讐すること」と意味深なことを言い出す…(第18話)
    ●本巻の特徴/学校では、ずばぬけた腕を持つ探偵の姿を少しも見せず、さえない生徒でとおっている天司。しかし、仕事中の姿をクラスメートの門間に見られてしまい、興味を持たれてしまう。校則でアルバイトを禁止されているため、学校に探偵として働いていることがバレたら、即退学!! 天司はどうやって正体を隠し通すのか?

ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 WONDER SCHOOL BOY(ワンダースクールボーイ)〔SSC〕
Cコード 9979
出版社名 小学館
紙の本のISBN-13 9784091252142
他の小学館の電子書籍を探す
ファイルサイズ 45.9MB
著者名 清水洋三
著述名 著者

    小学館 ワンダー・スクール・ボーイ 4(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!