人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) [電子書籍]
    • 人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) [電子書籍]

    • ¥61162 ゴールドポイント(10%還元)
    • すぐ読めます
100000086600268021

人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) [電子書籍]

価格:¥611(税込)
ゴールドポイント:62 ゴールドポイント(10%還元)(¥62相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:文藝春秋
公開日: 2015年03月06日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    「今年の正月ほど、神社が混んだことはない」と小林信彦が綴った二か月後、あの大震災と原発事故が起きた。どこまでも不誠実な政治家に憤りを露わにする作家の目は、「咲くものは咲くし、散るものは散る」と満開の桜に吸い寄せられる。非常事態だからこそ愉しみを疎かにしない―コラムの真骨頂がここに。
    目次(「BOOK」データベースより)
    二〇一一年・正月のおはなし
    正月疲れと映画たち
    「看護婦の日記」と「パンドラの匣」
    映画館の死とウディ・アレン
    正月明けの日々
    映画難民の嘆き
    風邪と“大本営発表”
    「その街のこども劇場版」と「バーレスク」
    雪との生活
    久々の正調西部劇「トゥルー・グリット」〔ほか〕
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    小林 信彦(コバヤシ ノブヒコ)
    昭和7(1932)年、東京生れ。早稲田大学文学部英文科卒業。翻訳雑誌編集長から作家になる。昭和48(1973)年、「日本の喜劇人」で芸術選奨新人賞受賞。平成18(2006)年、「うらなり」で第54回菊池寛賞受賞
    出版社からのコメント
    人間には非常事態だからこそ、守るべき愉しみがある。3・11直後の日本で、小林信彦は何を想い、何を憂い、何を見ていたのか――。
    内容紹介
    大震災でも奪えなかったもの

    人間には非常事態だからこそ、守るべき愉しみがある。3・11直後の日本で、小林信彦は何を想い、何を憂い、何を見ていたのか――。

人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) の商品スペック

書名巻次 8
書店分類コード U702
Cコード 0195
出版社名 文藝春秋
他の文藝春秋の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784167802905
ファイルサイズ 0.7MB
著者名 小林 信彦
著述名 著者

    文藝春秋 人生、何でもあるものさ―本音を申せば〈8〉(文藝春秋) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!