なぜぼくはここにいるのか(講談社) [電子書籍]
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なぜぼくはここにいるのか(講談社) [電子書籍]

横尾忠則(著者)
価格:¥398(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(20%還元)(¥80相当)
フォーマット:
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出版社:講談社
公開日: 2001年12月14日
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なぜぼくはここにいるのか(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 「ぼくは死後の世界も来世も信じている」横尾忠則のこの想いは、インド旅行の体験でさらに深まった。そこには、人間と自然の理想的な交流があったのだ。以来、彼の作品世界は反文明的な方向へ変わっていった。仕事や家庭、旅や交友の場での感動や感慨を綴る。70年代前半の横尾忠則の全存在をたたみこんだエッセイ集。
  • 目次

    ●仕事
    死と創作
    霊感の源泉
    千年王国への旅
    物質界と精神界
    九州のデザイン
    広告と偽善
    変容の自覚
    捨心無量
    色即是空
    ●批評
    秘めたる楽園=ポール・デルボー
    時の凍結=アンリ・ルソー
    負のエロス・死への憧憬=竹久夢二
    テレパシーが交感した!=ポール・デイビス
    素朴画家への求道者=ポール・デイビス
    燈台の灯=田中一光さんとの出合い
    ピープル=和田誠君と似顔絵
    晴れた日=篠山紀信の写真
    霊界通信=伊坂芳太郎さんの死
    瓢湖の白鳥=羽賀康夫氏の世界
    妄想のなかの終末=ビートルズ
    わが魂の兄弟=カルロス・サンタナ
    ●故郷
    人生、輪廻、わがふるさと
    ぼくの神様
    父はいずこに
    ジンタとともにぼくのサーカスは
    灘本唯人の中の神戸
    東京アレルギー
    ●家庭
    奥様は日本一
    家哀歌
    豆ごはんは母の味
    食べるということ
    玄米と菜食
    節約論
    子供は神様
    ●旅行
    旅の原点
    インド紀行
    御嶽行
    あだし野にて
    風景を求めて
    参禅記
    ●思索
    自然美
    遅れている科学
    直感力
    山陰の空
    充実した一日
    自分自身を変えよう
    宇宙の法則
    オカルト・ブーム
    〈無〉の瞬間
    ●宇宙
    宇宙とぼく
    神の選民
    夢について
    死について
    ほか

なぜぼくはここにいるのか(講談社) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784061341302
ファイルサイズ 0.7MB
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著者名 横尾忠則
著述名 著者

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