大庭みな子の枕草子 シリーズ古典(4)(講談社) [電子書籍]
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大庭みな子の枕草子 シリーズ古典(4)(講談社) [電子書籍]

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出版社:講談社
公開日: 2009年04月10日
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大庭みな子の枕草子 シリーズ古典(4)(講談社) の 商品概要

  • 清少納言の感性が、時を超え、よみがえる! 日本随筆文学の名作「枕草子」と現代文学の第一人者大庭みな子の出会い。読みやすい現代文に大庭風解説を加え、「枕草子」が新たな装いでよみがえります!
  • 目次

    第一段 四季の美しさ ──春はあけぼの
    第八段 中宮がお産のために ──大進生昌が家に
    第九段 命婦のおとどという名のねこ ──うえにさぶらう御ねこは
    第二三段 清涼殿のはなやかさ ──清涼殿の丑寅のすみの
    第二四段 女の生き方 ──おいさきなく
    第二五段 興ざめなものは ──すさまじきもの
    第二八段 いやな、にくらしいもの ──にくきもの
    第二九段 どきどきするもの ──こころときめきするもの
    第三〇段 過ぎた日の恋しくなつかしいもの ──すぎにしかた恋しきもの
    第三六段 七月のある朝のこと ──七月ばかりいみじうあつければ
    第三七段 木にさく花は ──木の花は
    第三九段 五月の節句のたのしさ ──節は五月にしく月はなし
    第四〇段 花のさく木でなくても ──花の木ならぬは
    第四一段 鳥は
    第四二段 上品に美しいもの ──あてなるもの
    第四三段 虫は
    第五五段 牛つかいの男は ──牛飼いは
    第五八、五九段 若い人、乳のみ児は ──若き人、ちごどもなど
    第六一段 滝は
    第六二段 川は
    第六三段 男のあじけなさ ──あかつきに帰らん人は
    第六五段 里は
    第六六段 草は
    ほか

大庭みな子の枕草子 シリーズ古典(4)(講談社) の商品スペック

シリーズ名 シリーズ古典
書店分類コード E320
Cコード 0395
出版社名 講談社
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紙の本のISBN-13 9784062545549
ファイルサイズ 5.8MB
著者名 大庭みな子
著述名 著者

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