ムカデ戦旗 1(小学館) [電子書籍]
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ムカデ戦旗 1(小学館) [電子書籍]

森秀樹(著者)
価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:228 ゴールドポイント(30%還元)(¥228相当)
フォーマット:
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出版社:小学館
公開日: 2015年03月16日
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ムカデ戦旗 1(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • ▼第1話/金掘り衆▼第2話/百足(むかで)の旗▼第3話/大頭(おおがしら)▼第4話/戦場▼第5話/赤百足(あかむかで)▼第6話/白文の陰書▼第7話/落盤▼第8話/石割り ●登場人物/左吉(山に入る忍びを取り締まる「金縛り」だったが、金掘り衆の次代の頭に指名される)、大頭(金掘り衆の頭)、金蔵(大頭の息子。金脈を探しだす見立て師)、てん(「耳走り」と呼ばれる情報収集役を務める女) ●あらすじ/戦国最強と言われた武田軍を支えたのが、豊富な産出量を誇る甲斐の金山であった。その坑道を狙って隣国から侵入する忍びを見つけては取り締まる「金縛り」を努めていた左吉。彼はある日、自分の命が長くないことを知った金掘り衆の大頭から、次代の頭になるよう指名を受ける。大頭の息子、金蔵を差し置いての抜擢に戸惑う左吉であったが……(第1話)。▼病床の大頭は左吉に、武田と北条が攻略中の武蔵松山城を金掘り衆の手で落とせと言う。金がなくなれば滅びるのは目に見えている武田軍を離れ、金掘り衆の技を他国に売り込むためだ。左吉は、金掘り衆100人を連れて山を降りることになる(第2話)。▼山を降りる途中母親の墓にたどり着いた大頭は、ここに自分を生き埋めにしてくれという。金掘り衆たちは大頭の息子である金蔵に判断を乞うが、金蔵は新頭である左吉に判断を任せる。左吉は、大頭の最後の願いを聞くことにするのだが……(第3話)。

ムカデ戦旗 1(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 ムカデ戦旗
Cコード 9979
出版社名 小学館
紙の本のISBN-13 9784091845016
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ファイルサイズ 63.1MB
著者名 森秀樹
著述名 著者

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