減税論―「増税やむなし」のデタラメ(幻冬舎新書) [電子書籍]
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減税論―「増税やむなし」のデタラメ(幻冬舎新書) [電子書籍]

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出版社:幻冬舎
公開日: 2011年05月16日
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減税論―「増税やむなし」のデタラメ(幻冬舎新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    「日本は財政危機だ。増税しないと破綻する」という話は大ウソだ。今は貯蓄過剰の金余り状態。本当に財政危機なら、経済学的にも国債の金利が高くならないとおかしい。その事実を無視した“増税やむなし論”は、利権を貪る政治家や財務官僚の誤った陰謀的世論操作であり、むしろ昨今のデフレ下でこそ減税が必要なのだ―。市民税10%削減を実現し、公共サービスを向上させた名古屋市長が、日本再生の糸口にもなる減税策の仕組みと成果を堂々展開。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 国債は「借金」ではなく「財産」である
    第2章 減税に財源の心配はいらない
    第3章 減税で名古屋の公共サービスは向上した
    第4章 議員の家業化をいまこそ見直す
    第5章 政治とカネとこれからの日本
    減税は全国どこでもできる―あとがき
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    河村 たかし(カワムラ タカシ)
    1948年名古屋市生まれ。旭丘高校、一橋大学商学部卒。家業(古紙回収・卸売業)に従事し、中小企業の辛酸を体験する。93年、衆院選・愛知一区でトップ当選を果たし、以後、計五回連続当選。2009年4月、名古屋市長選に「庶民改革」を掲げて出馬し、当選。市議会による減税否決と、市議会解散請求(リコール)成立後、11年1月に「民意を問いたい」として市長を辞任。同年2月に再選された

減税論―「増税やむなし」のデタラメ(幻冬舎新書) の商品スペック

書店分類コード G300
Cコード 0295
出版社名 幻冬舎
紙の本のISBN-13 9784344982062
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ファイルサイズ 2.0MB
著者名 河村 たかし
著述名 著者

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