つらいことから書いてみようか―名コラムニストが小学5年生に語った文章の心得 (幻冬舎) [電子書籍]
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つらいことから書いてみようか―名コラムニストが小学5年生に語った文章の心得 (幻冬舎) [電子書籍]

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出版社:幻冬舎
公開日: 2014年09月19日
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つらいことから書いてみようか―名コラムニストが小学5年生に語った文章の心得 (幻冬舎) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    「魔法の授業」と呼ばれた90分を完全収録。
    目次(「BOOK」データベースより)
    作文好きですか?嫌いですか?嫌いでいいんですよ。
    文は一本の竹、文章は竹林です。若竹は土が豊かなほど育ちます。
    体験したことを、そのまま報告するつもりで書いてみよう。
    書けば、もう一人の自分が出てきて、励ましてくれます。
    まどさんの詩に学んで「○○はえらい」を考えてみよう。
    生きる力は、つらい体験を書くことで身についてきます。
    なぞなぞ遊びでたとえ方を学ぼう。
    現在‐過去‐未来の順序で書いてみよう。
    人、物、自然とのつながりの中で、「あっ」と思ったことを大切に。
    まわりを視て、自分の心の動きを見る。まわりの音を聴いて、自分の心の音も聞く。
    文章はすべてを受け止めてくれます。
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    近藤 勝重
    (コンドウ カツシゲ)
    コラムニスト&ジャーナリスト。早稲田大学政治経済学部卒業後の1969年毎日新聞社に入社。論説委員、「サンデー毎日」編集長、専門編集委員などを歴任。現在、毎日新聞客員編集委員。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコースで「文章表現」を教えている

つらいことから書いてみようか―名コラムニストが小学5年生に語った文章の心得 (幻冬舎) の商品スペック

書店分類コード S200
Cコード 0095
紙の本のISBN-13 9784344025967
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ファイルサイズ 5.2MB
著者名 近藤 勝重
著述名 著者

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