詩と死をむすぶもの 詩人と医師の往復書簡(朝日新聞出版) [電子書籍]
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詩と死をむすぶもの 詩人と医師の往復書簡(朝日新聞出版) [電子書籍]

谷川 俊太郎(著者)徳永 進(著者)
価格:¥669(税込)
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フォーマット:
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出版社:朝日新聞出版
公開日: 2015年04月07日
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詩と死をむすぶもの 詩人と医師の往復書簡(朝日新聞出版) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    ホスピスに携わる医師が、臨床のエピソードを手紙に託し、詩人は詩と散文で応える。若者と老人、孤独な人と家族に囲まれた人で、訪れる死は違うのだろうか?深い考察とユーモアに溢れた、心震える二年間の往復書簡。文庫化に寄せて「七年後の往復書簡」を収録。
    目次(「BOOK」データベースより)
    朝の申し送り
    夜の場所
    ラウンジ語り
    ラウンジの次元
    意味ないじゃーん
    感度良好です
    なかなおり、至難
    困ります
    3号室の生徒たち
    消えようとするとき〔ほか〕
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    谷川 俊太郎
    (タニカワ シュンタロウ)
    1931年東京都生まれ。詩人。52年、第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。62年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、93年『世間知ラズ』で第1回萩原朔太郎賞ほか受賞多数。詩作を中心に絵本、エッセイ、翻訳、映画脚本など幅広い活躍を続ける


    徳永 進
    (トクナガ ススム)
    1948年鳥取県生まれ。医師。京都大学医学部卒業。鳥取赤十字病院内科部長を経て、鳥取市内に「野の花診療所」を開設。82年『死の中の笑み』で講談社ノンフィクション賞受賞
    内容紹介
    【文学/日本文学評論随筆その他】看取る人、逝く人。死を目前にした人は、何を訴えるのか。365日人が亡くなる現場に身を置く医師が臨床の言葉を詩人に送り、詩人は詩と散文で応える、優れたコラボレーション。死についての深い考察のある、心震える往復書簡。

詩と死をむすぶもの 詩人と医師の往復書簡(朝日新聞出版) の商品スペック

シリーズ名 朝日文庫
書店分類コード P040
Cコード 0195
出版社名 朝日新聞出版
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紙の本のISBN-13 9784022647689
ファイルサイズ 1.6MB
著者名 谷川 俊太郎
徳永 進
著述名 著者

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