1995年(筑摩書房) [電子書籍]
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1995年(筑摩書房) [電子書籍]

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出版社:筑摩書房
公開日: 2015年05月15日
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こちらの商品は電子書籍版です

1995年(筑摩書房) [電子書籍] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    1995年とは地下鉄サリン事件、阪神・淡路大震災という二大事件の起きた年だ。またウィンドウズ95の発売などでインターネット元年と呼ばれ、“失われた20年”と呼ばれる経済停滞が始まり、戦後初の社会党政権の時代でもある。戦後50年にあたる1995年は、ここから現代が始まった「戦後史の転機」といわれている。この1995年に、何が終わり、何が始まったのか。その全貌を解く衝撃の現代史!
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 政治―ポスト55年体制の誕生
    第2章 経済―失われた20年の始まり
    第3章 国際情勢―紛争とグローバル化の時代
    第4章 テクノロジー―インターネット社会への転換
    第5章 消費・文化―オカルトと自己喪失の世界
    第6章 事件・メディア―大震災とオウム事件のあいだ
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    速水 健朗(ハヤミズ ケンロウ)
    1973年石川県生まれ。ライター、編集者。コンピュータ誌の編集を経て現在フリーランスとして活動中。専門分野は、メディア論、都市論、ショッピングモール研究。団地研究など。TBSラジオ『文化系トークラジオLife』にレギュラー出演中
    出版社からのコメント
    1995年に、何が終わり、何が始まったのか。大震災とオウム事件の起きた「時代の転機」を読みとき、その全貌を描く現代史! 現代日本は、ここから始まる。

1995年(筑摩書房) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード Q110
Cコード 0295
出版社名 筑摩書房
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紙の本のISBN-13 9784480067456
ファイルサイズ 3.2MB
著者名 速水 健朗
著述名 著者

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