家康に訊け!――人情通だからできた「非情の経営」(祥伝社) [電子書籍]
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家康に訊け!――人情通だからできた「非情の経営」(祥伝社) [電子書籍]

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出版社:祥伝社
公開日: 2015年06月19日
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家康に訊け!――人情通だからできた「非情の経営」(祥伝社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    なぜ、経営者は家康に執着するのか。花はやっても実はやらず―外様と譜代の使い方。家康流「運」とのつきあい方。権力者の心理をどう読むか―信長との葛藤。“人使いの達人”はいかにして人間心理に精通したか。組織の維持に不可欠な徳川の戦略とリーダーシップを解明する。
    目次(「BOOK」データベースより)
    序章 テーマを変えては甦る家康
    1章 家康の「人間学」と「経営理念」―組織の恒久維持に向けて希代の経営者は何をしたか(信頼をCIにした「個と組織」の経営法―企業の維持に不可欠な戦略とリーダーシップを学ぶ
    忠臣・守旧派か?武功なき改革派か?―王都建設で「古い人間」をも埋め立てた家康の「人材登用」の真意 ほか)
    2章 「運」と、どう向き合うか―ときには待ち、ときにはつかみ取った家康の「運」とのつきあい方(権力者の心理をどう読むか―知られざる信長との葛藤
    運を天に任せるとき―家康の人生訓の秘密とは?)
    3章 人間通が人を動かす―人使いの達人・家康はいかにして人間心理に精通したか(巧妙な“閥”づくり―「徳川日本株式会社」安泰の基礎は、「遠交近攻」の管理にあった
    無学無筆を装った知者―ブレーンを自在に操った“タヌキおやじ”の原点はここにあった ほか)
    4章 後継者選び―名経営者か否かは「最後の大仕事」で決まる(「平時」にふさわしいのは誰か―新時代を視野に入れた家康の後継基準とは何?
    後継者の生き方―徳川秀忠から「二代目の器量」を読み取る)

家康に訊け!――人情通だからできた「非情の経営」(祥伝社) の商品スペック

書店分類コード Q080
Cコード 0121
出版社名 祥伝社
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紙の本のISBN-13 9784396311391
ファイルサイズ 2.8MB
著者名 童門 冬二
著述名 著者

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