これからの橋 月(中央公論新社) [電子書籍]
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これからの橋 月(中央公論新社) [電子書籍]

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出版社:中央公論新社
公開日: 2012年02月24日
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これからの橋 月(中央公論新社) [電子書籍] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    二十四歳になる荘太郎は無口で愚鈍。寺社町奉行を務める切れ者の父と比較され、世間からは「うつけ」と評されていた。嫁取りもままならない荘太郎は、二度目の見合いの朝、黙って姿を消してしまうが、奉公人おみつは、裏庭の土蔵で荘太郎の意外な顔を知ることになる(「花篭に月を入れて」)。自選短編集『これからの橋』第二集。
    内容(「BOOK」データベースより)
    花籠に月を入れて
    悲の枕―狩野屋左女
    戊辰の月―池旭女史
    寒椿
    将監さまの橋
    雁の絵
    無頼の絵師
    暗がりの土地
    寒夜の酒
    菊の門
    磯笛の玉
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    澤田 ふじ子(サワダ フジコ)
    昭和21年(1946)、愛知県生まれ。愛知県立女子大学卒業後、教師、西陣綴織工を経て作家に。57年『陸奥甲胄記』『寂野』で吉川英治文学新人賞を受賞。数多くのベストセラー・シリーズをもつ。平成16年度京都府文化賞功労賞を受賞

これからの橋 月(中央公論新社) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 これからの橋
書店分類コード V530
Cコード 1193
出版社名 中央公論新社
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紙の本のISBN-13 9784122055865
ファイルサイズ 0.5MB
著者名 澤田 ふじ子
著述名 著者

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