戦後七〇年「右傾化」批判の正体(イースト・プレス) [電子書籍]
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戦後七〇年「右傾化」批判の正体(イースト・プレス) [電子書籍]

酒井 亨(著者)
価格:¥997(税込)
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フォーマット:
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出版社:イースト・プレス
公開日: 2015年07月30日
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戦後七〇年「右傾化」批判の正体(イースト・プレス) の 商品概要

  • ナショナリズムは悪なのか?第二次安倍政権の誕生以降、中国・韓国政府をはじめ、国内の「既成左翼」勢力からも、「アベは右翼だ」との批判が巻き起こっている。安保法制の国会論議におよぶ現在もそうした声が後を絶たない。だが本当にそうなのか? 「右傾化」批判は戦後七〇年を迎える今日まで、焦土と化した敗戦以降、一度の戦火も交えることなく平和国家として成熟した民主主義と市民社会を構築してきた努力を無に帰するものではないのか? 日本を「右傾化」批判する国々がどれだけ、戦争をしてきたのか! アジア情勢と世代論から読み解く間違いだらけの戦後イデオロギーの正体!
  • 目次

    第一章 そもそも「右傾化」とは何か
    第二章 アジアの基準では石原慎太郎は中道! 戦後日本左派の矛盾
    第三章 日本に本当の「保守」は存在するのか? 現状自虐な「保守」
    第四章 若者は「ぷちナショナリズム」か? 世代と時代で異なる左右
    第五章 「失われた二〇年」と日本の強み

戦後七〇年「右傾化」批判の正体(イースト・プレス) の商品スペック

書店分類コード G300
Cコード 0230
出版社名 イースト・プレス
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紙の本のISBN-13 9784781650517
ファイルサイズ 3.9MB
著者名 酒井 亨
著述名 著者

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