無限海漂流記 2(小学館) [電子書籍]
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無限海漂流記 2(小学館) [電子書籍]

松本零士(著者)
価格:¥693(税込)
ゴールドポイント:139 ゴールドポイント(20%還元)(¥139相当)
フォーマット:
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出版社:小学館
公開日: 2015年08月07日
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無限海漂流記 2(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • ●登場人物/裸田(ラダー)(先祖の怨みをはらすため、何代にもわたり宇宙を旅している男)。 ▼第6話/有尾人の竪琴▼第7話/妖精沼のゼラ▼第8話/遥かなるプレゲヴェール▼第9話/プレゲヴェールの16気筒▼第10話/ドングリーナの王城▼第11話/反転銀河の火の女▼第12話/地球地獄▼最終章/赤血の大河 還る処 ●あらすじ/裸田激は、底ぬけ沼のほとりで、たったひとりで生きている。ある日、裸田の家にヘルとヘリケという男女が現われ、裸田の家を乗っ取り、彼を戸外へ追い出してしまう。裸田は、夜になると辺りを徘徊する沼の妖精ゼラが恐ろしいため、夜に外へ出たことがない。そのゼラが裸田の前に現われ……(第7話)。▼裸田が乗った宇宙船が打ち落とされた。そこで裸田はモグとゾライヤという男女に助けられる。この星は自分の家の敷地内から外に出ないことが定め。だが裸田はイガルール家だけが持っているコンピュータを使うため、イガルール家に侵入する(第8話)。 ●本巻の特徴/裸田が代々受け継いできた剣は一種のコンピュータで、裸田の祖先が地球を脱出した時からの記憶がとじこめられていた。それによると、西暦2038年、地球を飛び出した全人類は、280万光年の彼方、異常星雲プレゲヴェールへ、15代にもわたる飛行を企てた。裸田の先祖が乗り込んだのは、船団の最後尾の船。それは人類が生き残るための、食肉用家畜人間としてだった。だが、その記憶も実は、擬装されたものだった! 登場する惑星/惑星シラザード(第6話)、底ぬけ沼のある小惑星(第7話)、イガルール一族のいる惑星(名前なし)(第8話)、星雲プレゲヴェール内の惑星(第9話)、影の銀河内・惑星アクム(第10話)影の銀河内・地球(第11話)、惑星ラダー(惑星カウベル)(最終話)

無限海漂流記 2(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 無限海漂流記
Cコード 0379
出版社名 小学館
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784091891822
ファイルサイズ 61.9MB
著者名 松本零士
著述名 著者

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