武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス(講談社) [電子書籍]
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武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス(講談社) [電子書籍]

価格:¥924(税込)
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フォーマット:
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出版社:講談社
公開日: 2015年09月04日
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武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス(講談社) の 商品概要

  • あの司馬遼太郎がその存在を知らず、一読して『福翁自伝』にひけをとらぬ内容、と驚嘆した自伝がある。1925年(大正15年)、アメリカで無名の日本人女性が英語で書き下ろした『武士の娘』が刊行され、その年のベストセラー・リストに載った。『グレート・ギャツビー』と並ぶ売れ行きで、異例の8万部が世に出た。その著者である杉本鉞子の数奇な生涯を描くノンフィクション。
  • 目次

    まえがき
    序 章 エツ・イナガキ・スギモト
    第一章 幕末維新に翻弄される父と娘
    第二章 戊辰戦争と明治の稲垣家
    第三章 婚約、そして東京へ
    第四章 空白の五年間
    第五章 アメリカへの旅立ち
    第六章 フローレンス・ウイルソン
    第七章 帰国
    第八章 賞賛された「不屈の精神」
    第九章 協力者の死と戦争への道
    第十章 鉞子が遺したこと
    終 章 黒船(The Black Ships)
    あとがき
    文庫版あとがき

武士の娘 日米の架け橋となった鉞子とフローレンス(講談社) の商品スペック

書店分類コード Q100
Cコード 0195
出版社名 講談社
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紙の本のISBN-13 9784062816052
ファイルサイズ 10.1MB
著者名 内田 義雄
著述名 著者

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