少年皇族の見た戦争 宮家に生まれ一市民として生きた我が生涯(PHP研究所) [電子書籍]
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少年皇族の見た戦争 宮家に生まれ一市民として生きた我が生涯(PHP研究所) [電子書籍]

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出版社:PHP研究所
公開日: 2015年10月30日
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少年皇族の見た戦争 宮家に生まれ一市民として生きた我が生涯(PHP研究所) の 商品概要

  • 昭和4年(1929)、旧皇族・久邇宮家に生まれ、皇族として海軍兵学校に学び、ビジネスマンとして戦後を生き、そして伊勢の神宮大宮司を務めた著者が、激動の日々、そして思いの丈を語り尽くした珠玉の書。曽祖父・久邇宮朝彦親王、祖父・久邇宮邦彦王、父・久邇宮朝融王と続く久邇宮に生まれ、昭和天皇・香淳皇后の甥にあたる著者が、戦前の皇族の暮らしぶりや、少年皇族として目の当たりにした戦前・戦中の日本、宮中某重大事件などの真相、軍の要職を務めながら日本の苦境に心を痛めていた皇族方の素顔、自らの海軍兵学校での思い出、さらに戦後の経験などを、余すところなく綴る。また、皇籍離脱について、靖国神社のこと、さらに伊勢神宮の大宮司も務めた経験から実感した「神道の心」まで、率直な意見を披瀝。戦前から戦後の日本の姿を知り、これからを考えるための貴重な証言である。

少年皇族の見た戦争 宮家に生まれ一市民として生きた我が生涯(PHP研究所) の商品スペック

発行年月日 2015/06/18
書店分類コード U660
Cコード 0030
出版社名 PHP研究所
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紙の本のISBN-13 9784569824284
ファイルサイズ 38.2MB
著者名 久邇 邦昭
著述名

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