失敗から学ぶユーザインタフェース―世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている (技術評論社) [電子書籍]
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失敗から学ぶユーザインタフェース―世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている (技術評論社) [電子書籍]

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出版社:技術評論社
公開日: 2015年12月04日
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失敗から学ぶユーザインタフェース―世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている (技術評論社) の 商品概要

  • 世の中には、間違ってしまう、操作に悩んでしまうBADUI(バッドユーアイ)が溢れています。こうしたBADUIはデザイナが作ることもありますが、それ以外の人によって作られていることも多いものであり、世の中の誰もがBADUIの作り手となっています。本書は200を超えるBADUIについて写真と状況説明、そしてユーザの失敗理由とともに紹介しています。こういう状況なら自分ならどうするかと予想し「使いにくいことの原因は何なのか」「どうしたら使いやすくなるのか」を考えることで、ユーザインタフェースに対す知識を得ていただければと思っています。

    目次
    プロローグ ようこそ
    1 手がかり
    2 フィードバック
    3 対応付け
    4 グループ化
    5 慣習
    6 一貫性
    7 制約
    8 メンテナンス
    9 人に厳しいBADUI
    エピローグ 楽しいBADUIの世界

    著者紹介(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    中村 聡史(ナカムラ サトシ)
    明治大学総合数理学部准教授。1976年長崎県生まれ。大阪大学工学部卒業後、2004年同大工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。情報通信研究機構専攻研究員、京都大学特定准教授を経て2013年より現職。専門はユーザインタフェースで、研究としては人のための検索、ライフログ、ネタバレ防止、平均文字などに従事

失敗から学ぶユーザインタフェース―世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている (技術評論社) の商品スペック

書店分類コード K300
Cコード 3055
出版社名 技術評論社
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紙の本のISBN-13 9784774170640
ファイルサイズ 123.6MB
著者名 中村 聡史
著述名 著者

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