離れて暮らす親のもしもに備える本(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]
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離れて暮らす親のもしもに備える本(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]

窪田 剛(著者)
価格:¥1,366(税込)
ゴールドポイント:274 ゴールドポイント(20%還元)(¥274相当)
フォーマット:
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出版社:クロスメディア・パブリッシング
公開日: 2015年12月15日
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こちらの商品は電子書籍版です

離れて暮らす親のもしもに備える本(クロスメディア・パブリッシング) の 商品概要

  • 親の通院、介護、片付け、保険、葬儀、お墓、相続、遺言
    自分の仕事、職場、家族、兄弟、お金

    「もしものこと」はいつか必ずすべての人にやってくる。

    下流老人に陥ってしまう最大のきっかけといわれるのが、親の介護のために離職を余儀なくされるというパターン。

    一夜明けると親の問題が勃発して、それまで考えていた人生とはまったく過ごし方が異なるものになってしまうということが年間10万人に起こっているのです。
    急にキャリアをあきらめなければならない状況は、可能な限り回避したい。
    本書では、遠距離・近距離にかかわらず、親と離れて暮らして仕事をし家庭を営んでいる生活を続けていきたい方にとって、知っておくべきいくつもの知恵を取材や調査を通じて明かしています。

    本書のゴールは、「親のもしも」をシュミレーションし、親には少しでも長く自立していてもらい、キャリアを継続していくための環境を整えていくことです。

    後半では「介護」や「死」など、もしものことが起こった時のために最低限押さえておくべき対処法などが書かれており、資料編は実務的な資料集としても利用できます。


    [主要目次]
    CHAPTER0 仕事や家族のことで忙しい人ほど気をつけないといけない
    CHAPTER1 親も自分も幸せに暮らしていくために
    CHAPTER2 帰省時のチェックポイント
    CHAPTER3 突然の「もしも」のことが
    起こったときの知恵
    CHAPTER4 介護という問題に
    対処する知恵
    CHAPTER5 必ずやってくる「死」について
    最低限おさえておくべきこと
    資料編

    [資料編:抜粋]
    高額療養費制度
    県民共済(熟年型共済)の例
    育児・介護休業法(抜粋)
    介護休業制度上の要介護状態とは
    介護保険申請書
    認定調査票の例(概況調査)
    予防給付の対象となる介護予防サービス全体像
    介護給付の対象となる介護サービスの全体像
    介護レベルと利用できるサービス(予防給付)
    介護レベルと利用できるサービス(介護給付)
    介護保険サービスにかかる利用料・介護サービス費の負担上限制度
    居宅サービス費の支給限度
    親が亡くなった時、何日休めるか(忌引)
    親族の範囲とは
    市民葬とは
    献体とは
    死体火・埋葬許可申請書
    死後7日以内に届け出るもの
    70種類の相続手続きがわかるチェックリスト
    相続権の順位と移動
    相続税の速算表
    相続税の計算の仕方

離れて暮らす親のもしもに備える本(クロスメディア・パブリッシング) の商品スペック

発行年月日 2015/12/15
書店分類コード A120
Cコード 2034
出版社名 クロスメディア・パブリッシング
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紙の本のISBN-13 9784844374497
ファイルサイズ 17.7MB
著者名 窪田 剛
著述名 著者

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