日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍]
    • 日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍]

    • ¥1,650330 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600388576

日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍]

宋 文洲(著者)
価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:330 ゴールドポイント(20%還元)(¥330相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:日経BP社
公開日: 2016年02月09日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍] の 商品概要

  • 宋 文洲だから語れる。
    中国経済の本当の姿と日中関係のゆくえ
    そして、激変する世界で心の平安を保つ道とは―

    日本で創業し成功を収めた数少ない中国人の宋文洲氏。ソフトブレーンの経営者時代から始めたメールマガジン「論長論短」を今なお発行し続け、中国経済の本当の姿、揺れ動く日中関係、日本的経営が抱える問題などについて発言しています。本書はそんな「論長論短」の中から選び抜いた、心に残る珠玉のエッセイ集です。

    生活の拠点を北京に移してから、宋氏は急速に発展する中国経済を内側からつぶさに見て、その光と影を率直に語ってきました。例えば、わずか数年で中国の庶民の暮らし向きがぐっと良くなったこと。その半面、交通渋滞がひどくなり、空気が急激に悪くなってしまったこと。中国人は今、収入の向上ばかり追及したせいで犠牲になったものについて、反省を始めていること・・・これらは、宋氏だからこそ語れることばかりです。

    隣国の経済実態を正しく知り、前向きに日中関係を考えたい方たちにとって、本書は必ず参考になるでしょう。
    「なぜならば、本書は日中双方で経営と生活を体験し、愛情を持って日中双方を真剣に考えている宋文洲が書いたものだからです」(本書より)

日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍] の商品スペック

版表示 第一版
発行年月日 2016/02/09
書店分類コード I050
Cコード 0034
出版社名 日経BP社
他の日経BP社の電子書籍を探す
本文検索
紙の本のISBN-13 9784822279691
ファイルサイズ 0.9MB
著者名 宋 文洲
著述名 著者

    日経BP社 日中のはざまに生きて思う(日経BP社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!