「関ヶ原合戦」の不都合な真実(PHP研究所) [電子書籍]
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「関ヶ原合戦」の不都合な真実(PHP研究所) [電子書籍]

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出版社:PHP研究所
公開日: 2016年02月19日
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「関ヶ原合戦」の不都合な真実(PHP研究所) [電子書籍] の 商品概要

  • 日本史において“最も著名な戦い”である関ヶ原合戦――。豊臣家から徳川家に天下人が移行し、江戸開府への道が開かれた頂上決戦だ。この天下分け目の戦いで、「徳川家康は勝つべくして勝ち、石田三成は負けるべくして負けた」と語られるのが定番だが、果たして真実だろうか? 実は、関ヶ原合戦ほど、江戸時代に創られた“後世の脚色”が現代にまで流布している戦いはない。三成たち西軍諸将は、家康の掌で動いていたのではなく、本当は家康こそが、三成の掌で動かされていたのだ。本書は、大誤算だった家康の小山評定、領土拡大に野心満々の毛利家、消滅の危機だった上杉討伐軍、開戦と同時に西軍を裏切った小早川秀秋、家康が江戸から1ヵ月近く動けなかった窮状の理由など、予定調和のストーリーに隠されていた「不都合な真実」を明らかにする。天下をめぐる、逆転に次ぐ大逆転――。家康は“賊軍の将”に転落し、絶体絶命だった!?

「関ヶ原合戦」の不都合な真実(PHP研究所) [電子書籍] の商品スペック

発行年月日 2015/10/01
書店分類コード Q080
Cコード 0121
出版社名 PHP研究所
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紙の本のISBN-13 9784569764238
ファイルサイズ 17.6MB
著者名 安藤 優一郎
著述名

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