なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) [電子書籍]
    • なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) [電子書籍]

    • ¥850255 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600411335

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) [電子書籍]

価格:¥850(税込)
ゴールドポイント:255 ゴールドポイント(30%還元)(¥255相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:PHP研究所
公開日: 2016年03月22日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) の 商品概要

  • 急転直下の「日韓合意」直後に実施された北朝鮮の水爆実験、そして「中韓蜜月」の終わりへ――わずか数カ月で激変した東アジアの勢力争いの本質を見逃すな! 反日政策を貫く朴槿恵政権が続くかぎり、解決の糸口すらみえなかった従軍慰安婦問題。だからこそ、2015年末の「日韓合意」は両国民に衝撃を与えた。合意によってボールは韓国に投げられたが、国家の名誉にかけて韓国をその合意を守れるかどうか、日本人は注目している。一見すると、感情で動いているかのような韓国外交だが、じつは合理的な戦略に基づいた判断を行なっている、と武貞氏はいう。中国の台頭、日本の衰退という状況下、自信をつけた李明博政権が目論んだ「日本外し」。もちろん朴槿恵政権も、その方針をしっかり受け継いだ。しかし、どこでその勝算は狂い、韓国は「日韓合意」へと舵を切ったのか。その背景を丹念に検証しながら、日本、韓国、中国、北朝鮮、そしてアメリカというアクターたちが、今後、極東で演じる勢力争いの構図を本書は描き出していく。そこで、わが国のとるべき国家戦略がなぜ「強すぎる日本」なのか、ということも、読了後、腑に落ちることだろう。日韓の軍事・外交情勢を知り尽くした専門家が、日韓関係の現在地と未来を語り尽くした。〈目次〉第1章 画期的だった「日韓合意」の背景/第2章 李明博政権から始まった「日本外し」/第3章 異変を起こしはじめた韓国経済/第4章 そして朴槿恵政権は「反日」をあきらめた/第5章 数カ月で激変した東アジアの国家勢力図/終章 いまこそ「強すぎる日本」を建設せよ

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) の商品スペック

発行年月日 2016/04/15
書店分類コード G100
Cコード 0231
出版社名 PHP研究所
本文検索
他のPHP研究所の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784569830353
ファイルサイズ 1.6MB
著者名 武貞秀士
著述名

    PHP研究所 なぜ韓国外交は日本に敗れたのか 激変する東アジアの国家勢力図(PHP研究所) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!