売上が2倍に上がる法人営業戦略の教科書(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]
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売上が2倍に上がる法人営業戦略の教科書(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]

中丸秀昭(著者)
価格:¥1,564(税込)
ゴールドポイント:313 ゴールドポイント(20%還元)(¥313相当)
フォーマット:
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出版社:クロスメディア・パブリッシング
公開日: 2016年06月14日
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こちらの商品は電子書籍版です

売上が2倍に上がる法人営業戦略の教科書(クロスメディア・パブリッシング) の 商品概要

  • 多くのマネジャーが見誤る25の判断基準とは?

    例えば、あなたの会社がルートセールスで何社かの取引先にお茶を販売していたとしましょう。
    得意先を調べてみるとA社とB社が同額の100万円で貴社における上得意先であることがわかりました。
    もし、あなたが営業を指揮する立場なら、どちらのお客様に注力するように指示を出しますか?

    当然、この情報だけでは判断できません。
    そこで、一歩踏み込んで調べてみると、A社は月1000万円分のお茶を仕入れており、
    B社は月300万円分のお茶を仕入れていることがわかりました。
    貴社にとっては同じ100万円という売上ですが、
    得意先から見た貴社における客内シェアはA社が10%、B社が約33%です。

    さて、ここでもう一度先程の質問です。
    営業を指揮する立場として、あなたならA社とB社、どちらに注力するように指示を出しますか?

    顧問先や講演会・セミナーなどで幾度となく同じ質問をさせて頂いた私の経験から言えば、
    8割以上の経営者・営業マネジャーの方が「A社に注力する!」と回答されます。
    その理由を伺ってみると、「月額1000万円仕入れているA社の方が伸びシロがある」と回答される方が大半です。

    しかし、営業戦略の鉄則としてはA社でなく、B社に注力しなければなりません。
    繰り返しになりますが、「A社に注力した方がいい」ではなく、「B社に注力しなければならない!」のです。

売上が2倍に上がる法人営業戦略の教科書(クロスメディア・パブリッシング) の商品スペック

発行年月日 2015/04/21
Cコード 2034
出版社名 クロスメディア・パブリッシング
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紙の本のISBN-13 9784844374084
ファイルサイズ 3.0MB
著者名 中丸秀昭
著述名 著者

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