遺伝子組み換えのねじ曲げられた真実―私たちはどのように騙されてきたのか?(日経BP社) [電子書籍]
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遺伝子組み換えのねじ曲げられた真実―私たちはどのように騙されてきたのか?(日経BP社) [電子書籍]

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出版社:日経BP社
公開日: 2016年06月30日
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遺伝子組み換えのねじ曲げられた真実―私たちはどのように騙されてきたのか?(日経BP社) の 商品概要

  • 遺伝子組み換え食品が大きなリスクを抱えたまま
    世に出たカラクリの一部始終。

    政府機関であるFDA(米食品医薬品局)はなぜ法を破り、
    なぜ科学者や政治家は国民を繰り返し欺き、
    人間の健康と環境に危険をもたらしてきたのか──。

    ビル・クリントンやビル・ゲイツ、バラク・オバマが(他の多くの明敏で影響力のある人たちと同様に)手のこんだ詐欺に引っかかったと聞けば、たいていの人は驚くことだろう。ましてや、それをしかけたのが外国の諜報機関や国際的な犯罪シンジケート、狡猾な金融マフィアの秘密結社などでなく、著名な科学者たちのネットワークだったと知れば、さらに驚きは増すに違いない。しかも、その詐欺は、気候の変動などではなく、わたしたちの食物の変化にまつわるものだった。
    さらに、米食品医薬品局(FDA)が主要な共犯者であり、そのごまかしのせいで、FDAの科学スタッフがかつて人間の健康に有害だと断定していた新しい食品を15年以上にわたって自分や子どもたちが摂取してきたと知れば、米国人ならショックを受けるだろう。
    この本には、どうしてそういう奇妙なことが起きたのかという興味津々の、ときに仰天させられる物語が書かれている。そして、わたしはその物語を伝えることができるユニークな立場にいる。なぜならその不正の重要な部分を暴露したのがわたし自身だからだ。

遺伝子組み換えのねじ曲げられた真実―私たちはどのように騙されてきたのか?(日経BP社) の商品スペック

版表示 第一版
発行年月日 2016/06/22
書店分類コード M505
Cコード 0034
出版社名 日経BP社
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紙の本のISBN-13 9784822251451
ファイルサイズ 9.9MB
著者名 守 信人
スティーブン・M. ドルーカー
著述名 著者

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