小学館ジュニア文庫 もしも私が【星月ヒカリ】だったら。(小学館) [電子書籍]
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小学館ジュニア文庫 もしも私が【星月ヒカリ】だったら。(小学館) [電子書籍]

村上 桃子(著者)松浦 麻衣(著者)
価格:¥715(税込)
ゴールドポイント:143 ゴールドポイント(20%還元)(¥143相当)
フォーマット:
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出版社:小学館
公開日: 2016年08月12日
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こちらの商品は電子書籍版です

小学館ジュニア文庫 もしも私が【星月ヒカリ】だったら。(小学館) の 商品概要

  • もしも、アイドルになれたなら・・・!

    星月ヒカリのことなら、アイドルに詳しくない人でも知っている。大きな目にくるんとカールしたまつげ・・・。パーフェクトなのは、顔だけじゃなくてスタイルも、歌唱力も、ダンスだって・・・。
    まさに、“神アイドル”なのだ。

    高校一年生の朝比奈真琴は、いわゆる“女の子”というより、“男前”っていう言葉がピッタリくる、陸上一直線な体育会系。
    身長はそこらの男子より高いし、ご飯だって、男子より食べる。
    でも、そんな真琴が星月ヒカリのことを意識するのは、幼なじみの陽太のせいだってことは、誰も知らない。

    実は真琴は陽太に初恋中。でも、陽太はっていうと・・・何かにつけて「星月ヒカリ」を連呼するほど、今をときめくアイドルに夢中になっている。
    星月ヒカリとはほど遠い真琴。自分も星月ヒカリだったら、陽太と両思いになれると思い、星月ヒカリになりたいと強く願った瞬間・・・流れ星に包まれて・・・なんと、真琴は星月ヒカリの姿になっていた!!

    星月ヒカリになった真琴は、果たして陽太と両思いになれるのか!?
    実際にアイドルとして過ごした真琴が出した結論とは?
    女の子なら誰でもいちどは想像したことがある、「もしも自分がアイドルだったら」という思いを叶える、マジカルでファンタジーなお話です☆

    ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。

小学館ジュニア文庫 もしも私が【星月ヒカリ】だったら。(小学館) の商品スペック

書店分類コード E320
Cコード 8293
出版社名 小学館
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紙の本のISBN-13 9784092308565
ファイルサイズ 4.5MB
著者名 村上 桃子
松浦 麻衣
著述名 著者

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