らぶれたあ オレと中島らもの6945日(講談社) [電子書籍]
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らぶれたあ オレと中島らもの6945日(講談社) [電子書籍]

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出版社:講談社
公開日: 2016年12月23日
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らぶれたあ オレと中島らもの6945日(講談社) の 商品概要

  • 超売れっ子放送作家の鮫肌文殊。すべてのきっかけは、中島らもとの出会いだった。中島らもに常識を木っ端みじんに打ち砕かれながら、酒を呑み、女を知り、役者をやったり歌ったり。らもが飲み過ぎて倒れて仕事がなくなり、これはいけないと上京した鮫肌は、テレビの仕事に集中。数年ぶりに中島らもと再会し、伝説のトークイベント「らもはだ」がはじまった。出会いから死去するまでを描ききった、壮絶なラブレター。
  • 目次

    第一話 「らもさんが死んだ」
    第二話 「番組のブレーンになってくれへんかな」
    第三話 「君の胃袋はクラインの壺やな」
    第四話 「これでブロン買うてきてくれへんか」
    第五話 「たまに喋る置物、中島らも」
    第六話 「もう少しで殺人犯になるところだった」
    第七話 「ホントに豆腐10丁食べられるね?」
    第八話 「伝説の『なげやり倶楽部』のつくり方」
    第九話 「こんなとこでオメコする気ィか?」
    第十話 「舞台やったら何のタブーもないやろ」
    第十一話 「金はある奴が出したらええねん」
    第十二話 「入院して、ひとつビックリしたことがあるんよ」
    第十三話 「お題目じいさん、幸福荘に現る」
    第十四話 「うちの事務所に来て、放送作家やれへんか?」
    第十五話 「死ぬ前にもう一回だけ冥土の土産にSEXしたい老婆募集」
    第十六話 「10年ぶりの中島らもは、一ミリも動かなかった」
    第十七話 「こいつ、シャブ中や!」
    第十八話 「前回ゲロを吐いて怒られたから、今回はウンコをします」
    第十九話 「キミ、中島らもの名前を利用したかっただけやろう?」
    第二十話 「どうやってセックスするかまで知ってるの!」
    第二十一話 「キッチュと申します」
    第二十二話 「今日はね、テレビで言えへんことを全部言うよ」
    第二十三話 「暴力バーだって、金払えばいいんだろう」
    第二十四話 「だから、かまやつさんに歌ってもらうわけにはいきません」
    第二十五話 「鮫肌さんにも責任があると思うんです」
    第二十六話 「ウロウロソワソワ、中島らも~ほんじょへのラブソング」
    第二十七話 「逮捕23日前」
    第二十八話 「らも容疑者、大麻取締法違反で逮捕」
    第二十九話 「いま執行猶予中だから」
    第三十話 「面白いこと言わない奴には用はない」
    第三十一話 「らもmeets THE ROCKER」
    第三十二話 「中島らもとの最後の夜」
    最終話 「中島らものバカヤロー!」

らぶれたあ オレと中島らもの6945日(講談社) の商品スペック

書店分類コード U703
Cコード 0093
出版社名 講談社
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紙の本のISBN-13 9784062203609
ファイルサイズ 0.9MB
著者名 鮫肌 文殊
著述名 著者

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