山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) [電子書籍]
    • 山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) [電子書籍]

    • ¥2,200440 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600504010

山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) [電子書籍]

山口瞳(著者)
価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:440 ゴールドポイント(20%還元)(¥440相当)
出版社:小学館
公開日: 2017年02月24日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) の 商品概要

  • 野球、競馬、風景画へとテーマが広がっていく、「男性自身」419~624話までを完全収録。

    収録作品は、「週刊新潮」1972年1月1日号の第419話「変奇館その後」から、1975年12月25日号の第624話「これが嫌い」まで、連載掲載順に206話を完全収録。

    プロ野球界では、巨人軍のV9と長嶋引退。競馬界を席巻したのが、空前のブームとなったハイセイコーに、「狂気の逃げ馬」といわれたダービー馬カブラヤオー。さらに、「必殺鉄火馬戦法」(547~550話)と題した独自の馬券必勝法も掲載。また、この頃から風景画を描くようになった山口の風景画を書く心得を「風景画入門」(608~609話)で述べられている。

    付録として、電子全集の総監修を務める、山口瞳の長男・山口正介が回想録、「草臥山房通信」(3)を寄稿。「庄助」名で、「男性自身」に度々登場した長男が、連載当時の山口家の様子や裏話、そして父への思いを綴る。盟友・柳原良平氏が描く山口瞳のイラスト原画も収録しています。

山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) の商品スペック

シリーズ名 男性自身
出版社名 小学館
本文検索
他の小学館の電子書籍を探す
ファイルサイズ 10.2MB
著者名 山口瞳
著述名 著者

    小学館 山口瞳 電子全集3 『男性自身 III 1972~1975年』(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!