読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) [電子書籍]
    • 読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) [電子書籍]

    • ¥1,320396 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600509591

読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) [電子書籍]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:396 ゴールドポイント(30%還元)(¥396相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:リットーミュージック
公開日: 2015年10月09日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) の 商品概要

  • 西加奈子絶賛! 『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』翻訳者、初の対談集が登場

    『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』の翻訳で知られる都甲幸治が、作家、翻訳家、研究者たちと村上春樹から世界文学までを縦横無尽に語りまくる!さらに、語りおろしとして、芥川賞作家・小野正嗣との特別対談を収録。お互いの作品についてのコメントから、二人の学生時代までを本邦初公開!
  • 目次

    いしいしんじ「越境する作家たち」
    岸本佐知子「翻訳家ができるまで」
    堀江敏幸「文芸で越境する」
    内田樹、沼野充義「村上春樹の“決断”」
    芳川泰久「『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』をめぐって」
    柴田元幸「アメリカ文学の境界線」
    藤井光「マイノリティ、メタフィクション、現代小説のリアル」
    星野智幸「世界とマイノリティ」
    小野正嗣「わたしたちが大学生だったころ」

読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) の商品スペック

発行年月日 2015/10/09
書店分類コード U315
Cコード 0095
本文検索
他のリットーミュージックの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784845626519
ファイルサイズ 6.9MB
著者名 都甲 幸治
著述名

    リットーミュージック 読んで、訳して、語り合う。都甲幸治対談集?(リットーミュージック) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!