スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) [電子書籍]
    • スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) [電子書籍]

    • ¥550165 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600510216

スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) [電子書籍]

価格:¥550(税込)
ゴールドポイント:165 ゴールドポイント(30%還元)(¥165相当)
出版社:PHP研究所
公開日: 2017年03月24日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) の 商品概要

  • 「今までのように、プロデューサーとディレクター、コピーライターとアートディレクター等々、対峙して職種を考える時代は終わったのではないでしょうか」(本文より)

    すべてのメディアを飲み込んでしまったデジタル・テクノロジー。デジタルメディアの中心は驚異的なスピードで遷移していく。バナー、ウェブサイト、ムービー、アプリ、SNS、そしてロボットと。もはや既存の手法や考え方が通用しない。メディアは、表現は、モノづくりはどうなるのか。この環境のなかで何をどう表現すればよいのか。
    デジタルの広告クリエイティブ職として数々の世界的アワードを受賞しながらも広告代理店を辞し、アーティストやテクノロジストとのコラボレーションを展開する等の異色の活躍を続ける著者。本作では、テクノロジーと表現の現状、そしてその先に待つものを伝えつつ、テクノロジーを軽やかに身に纏い新たな表現を創り出す「スーパードットなひと」になるための考え方、在り方、発想法を示す。
    本作を通じて自分自身を再定義できれば、メディアの形を問わず、人の心を動かす最も大切なものに近づくことができるはず。

    【目次】
    ● 枠を設けることが意味を為さない時代
    ● メディアはメッセージ
    ● クリエイティブ試験不合格のクリエイティブ・ディレクター
    ● 答えは、ひとつじゃない
    ● メディアと表現は常に変化し続ける
    ● アイデアとエグゼキューション
    ● クリエイティブとは問題を提起すること
    ● 究極のプロジェクションマッピングとは
    ● リアルとバーチャルは対義語ではない
    ● 新しい広告のヒントは広告祭を見に行っても見つからない
    ● メディアのコンディションを疑うこと
    ● 再定義のための発想法
    ● コミュニケーションデザインとは何か
    ● サイトスペシフィックな島
    ● 体験デザインってなんだ
    ● これからのデジタルテクノロジーが向かう先
    ● ストーリーテリングの力を見くびるな

    [本書について]本書は、山口哲一氏がオーガナイザーを務める「ニューミドルマン養成講座第5期」の講義内容をもとにしつつ、それを新たに書き起こし電子書籍化したものです。

スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) の商品スペック

出版社名 PHP研究所
本文検索
ファイルサイズ 3.1MB
他のPHP研究所の電子書籍を探す
著者名 大岩 直人
下浜 臨太郎
著述名

    PHP研究所 スーパードットなひとになる。 コミュニケーションとテクノロジーの"今"(PHP研究所) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!