可能性を閉ざす言葉・開く言葉「勉強しなさい」と言わずに机に向かわせる、塾の先生の対話術。(まんがびと) [電子書籍]
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可能性を閉ざす言葉・開く言葉「勉強しなさい」と言わずに机に向かわせる、塾の先生の対話術。(まんがびと) [電子書籍]

価格:¥328(税込)
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出版社:まんがびと
公開日: 2017年08月20日
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こちらの商品は電子書籍版です

可能性を閉ざす言葉・開く言葉「勉強しなさい」と言わずに机に向かわせる、塾の先生の対話術。(まんがびと) の 商品概要

  • さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度)

    【書籍説明】
    「うちの子はしっかり勉強しなくって…」「先生、本当困る子ですがお願いします…」お母さん方の中で、子どもの前でこう口を出した経験はありますか。
    先生に「お願い」する立場もあって、控え目に話されるのかと思います。
    しかし、様々な生徒・保護者を見てきて感じます。
    子どもに否定的なことを理由なく公言することは、正直効果がないです。
    期待の裏返しとして言ったとしても、子どもの心には届いてないことが多いです。
    一方、お母さんが子どもと一緒にその日の頑張りを喜んだり、子どもを励まし続けたりしたことで、子どもの成績が上がったり、自分に自信を持ったりするケースもあります。
    つまり、良くも悪くも親の反応や言葉に対し、子どもは敏感なのです。とはいえ、例えば思春期で耳を貸さない子や、大人しい子など、どう声をかければよいか―。
    私も最初は声かけが苦手でした。本書では、事例を交えながら、「子どもの可能性を閉ざす言葉 / 開く言葉」を記していきます。
    それらは勉強だけでなく子育て全般のヒントにもなると思います。
    そして、子どもに良い声かけをしてあげて下さい。世界で一人だけの母の言葉を、素敵に変えましょう。


    【目次】
    “可能性を閉ざす言葉1” 「勉強しなさい」
    “可能性を開く言葉1” 「○○をやってみたらどう?」
    “可能性を閉ざす言葉2” 「○○しちゃいけません」
    “可能性を開く言葉2” 「○○したらどうなると思う?」「どんな… 以上まえがきより抜粋

可能性を閉ざす言葉・開く言葉「勉強しなさい」と言わずに机に向かわせる、塾の先生の対話術。(まんがびと) の商品スペック

シリーズ名 10分で読めるシリーズ
出版社名 まんがびと
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ファイルサイズ 1.1MB
著者名 そのかわゆうじ
MBビジネス研究班 編
著述名 著者

    まんがびと 可能性を閉ざす言葉・開く言葉「勉強しなさい」と言わずに机に向かわせる、塾の先生の対話術。(まんがびと) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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