隠し目付服部半蔵「遠国御用組」始末2 イスパニアの陰謀(小学館) [電子書籍]
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隠し目付服部半蔵「遠国御用組」始末2 イスパニアの陰謀(小学館) [電子書籍]

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出版社:小学館
公開日: 2017年08月18日
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隠し目付服部半蔵「遠国御用組」始末2 イスパニアの陰謀(小学館) の 商品概要

  • 江戸を震撼させる事件の背後に異国の影が!

     遠国御用組の統領となった服部半蔵は京都に向い、裏柳生の武士が中心となった集団、外道衆やイスパニアからやって来たバウティスタの涙と戦った。
    半蔵たちはいったん長崎で調べを進めたが、江戸に一時帰国する。江戸では、一家心中を装って商家が相次いで殺されていた。いずれも、大名や旗本に金を貸し付けて莫大な利益を上げていた連中だった。幕府や大名が借金帳消しに企んだ陰謀にも取られかねない事件だった。
     そして、金貸しの検校を襲撃してきた外道衆と半蔵たちが対決。半蔵は、首領の鬼達磨と戦って切り捨てる。死ぬ間際に「真の敵、真の悪を見紛うな」と言われたことを気に掛けながら……。
     さらに、海賊が異国船から奪ってきた最新の武器の試射と取引にバウティスタの涙も参加することを知り、悪徳商人ともども成敗すべく城ヶ島に向かう。
     鬼達磨が言った「真の敵」とは誰なのか。バウティスタの涙の狙いは何なのか。

隠し目付服部半蔵「遠国御用組」始末2 イスパニアの陰謀(小学館) の商品スペック

書名巻次 2
シリーズ名 隠し目付服部半蔵
書店分類コード V510
Cコード 0193
出版社名 小学館
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紙の本のISBN-13 9784094064360
ファイルサイズ 2.4MB
著者名 安芸 宗一郎
著述名 著者

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