天照大神は卑弥呼だった 邪馬台国北九州説の終焉(PHP研究所) [電子書籍]
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天照大神は卑弥呼だった 邪馬台国北九州説の終焉(PHP研究所) [電子書籍]

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出版社:PHP研究所
公開日: 2017年09月08日
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天照大神は卑弥呼だった 邪馬台国北九州説の終焉(PHP研究所) の 商品概要

  • 中国の史書『魏志倭人伝』が伝える情報と、『日本書紀』神代記が伝える情報を交差させながら、「天孫降臨」を主題にわが国の成り立ちと、古代史いちばんの人気テーマ「卑弥呼」の謎に挑戦する一冊。『魏志倭人伝』の伝える女王卑弥呼は、我々の祖先が長い間語り継ぎ、敬ってきた女神・民族の神、皇室の祖先神である天照大神(あまてらすおおみかみ)である。出雲大社は邪馬台国(やまと国=大和朝廷)の戦勝記念碑であり、天孫降臨は瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の熊襲(九州南部)平定物語であった。邪馬台国北九州説は崩壊する。 【目次より】●序論 あざなえる『魏志倭人伝』と『日本書紀』神代記 ●第1章 天照大神と卑弥呼 ●第2章 全国統一(1)中国平定・国譲り ●第3章 全国統一(2)天孫降臨 ●第4章 「日向三代」 ●第5章 彦火火出見尊と神武天皇と台与(トヨ・豊) ●第6章 熊(襲)と隼人 ●第7章 「邪馬台国北九州説」の終焉――長い宴の終わり

天照大神は卑弥呼だった 邪馬台国北九州説の終焉(PHP研究所) の商品スペック

発行年月日 2017/06/12
書店分類コード Q050
Cコード 0021
出版社名 PHP研究所
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紙の本のISBN-13 9784569838274
ファイルサイズ 19.2MB
著者名 大平 裕
著述名

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