のたり松太郎 1(小学館) [電子書籍]
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のたり松太郎 1(小学館) [電子書籍]

価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:152 ゴールドポイント(20%還元)(¥152相当)
出版社:小学館
公開日: 2017年12月01日
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のたり松太郎 1(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • 角界きっての暴れ者、坂口松太郎が大暴れする痛快・大相撲コミック!

    ▼第1話/鞭声粛々(べんせいしゅくしゅく)▼第2話/暴走トラック▼第3話/酒乱色乱馬鹿二人▼第4話/円満中退▼第5話/就職行脚▼第6話/オランウータン復讐鬼▼第7話/のたり奮戦す▼第8話/“松”獲得大作戦▼第9話/のたりのたりと東京へ▼第10話/“可愛がられる”タイプの新弟子 ●登場人物/坂口松太郎(現在19歳の中学3年生。近所の鼻つまみ者で、石炭運びで鍛えた怪力が唯一の取り柄)、南令子(松太郎が通う中学校の教師。松太郎のマドンナ)、島田先生(松太郎の担任)、西尾留次(廃坑の石炭掘りで生計を立てる変わり者) ●あらすじ/落第を繰り返し、19歳ながら中学校に通う松太郎。担任・島田の小言もまさに馬耳東風で、職員室に呼び出されても、マドンナの南先生に目を奪われる始末。今日も学校を早退しては、のたりのたりと家路をたどる(第1話)。▼早退した松太郎は、いつものとおり廃坑へ行き、小遣い稼ぎに西尾の石炭運びを手伝うことに。ところが、松太郎のリヤカーが道をふさいでいたため、うしろから来た運送会社のトラックとさっそく一悶着。荒くれ運転手相手に、松太郎は怪力ぶりを発揮し……(第2話)。 ●本巻のハイライト/結局、学校を中退することになった松太郎。だが、長崎で巡業中の関取を相手に大暴れしたことから、その怪力ぶりが親方衆の目にとまり、ついには東京・両国の雷神部屋へ入門することになる(第8話)。

のたり松太郎 1(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 のたり松太郎
出版社名 小学館
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784091800718
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ファイルサイズ 68.5MB
著者名 ちばてつや
著述名 著者

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