のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍]
    • のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍]

    • ¥759152 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600595031

のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍]

価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:152 ゴールドポイント(20%還元)(¥152相当)
出版社:小学館
公開日: 2017年12月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • 角界きっての暴れ者、坂口松太郎が大暴れする痛快・大相撲コミック!

    ▼第1話/一味違う飯の味▼第2話/ミミズの松太郎▼第3話/新弟子、阿久津五郎▼第4話/屁苦笑(へくしょう)▼第5話/不快な再開▼第6話/不良とワルと▼第7話/阿久津、はじめての国技館▼第8話/オツなチャンコ▼第9話/記念写真で完璧相撲▼第10話/幕の内▼第11話/松のプレッシャー▼第12話/黒、白、黒、白ときて…アレマ ●登場人物/坂口松太郎(伊勢駒部屋の幕下力士。現在、3場所負け越し中)、田中清(三段目。ふだんは寡黙だが、酒が入ると別人に)、西尾留次(松太郎とは腐れ縁の仲。伊勢駒部屋に居候している)、伊勢駒親方(元・幕内九枚目。心配性な親方)、阿久津五郎(伊勢駒部屋の新弟子、中学生。少年院にいたことがある)、島田先生(松太郎の中学時代の恩師) ●あらすじ/松太郎も、やはり人の子。帰郷した際、母親の情に触れ、心を入れ替える決心をする。いつになく、稽古でも気合は充分。その、あまりの変わりように、部屋の仲間たちはとまどうばかり(第1話)。▼稽古に精を出したのも束の間、やはり松太郎はいつもの「のたり」に逆戻り。稽古をさぼっては、荒川土手で釣り糸をたれて毎日を過ごす。この性格は、死ななきゃ直らない!?(第2話) ●本巻のハイライト/新キャラクター、阿久津が初登場(第3話)。さらに恩師・島田先生も登場し、旧交を温めるなど、松太郎の意外(?)な一面が描かれている(第9話)。

のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 のたり松太郎
出版社名 小学館
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784091802217
他の小学館の電子書籍を探す
ファイルサイズ 65.1MB
著者名 ちばてつや
著述名 著者

    小学館 のたり松太郎 11(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!