のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍]
    • のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍]

    • ¥759228 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600595041

のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍]

価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:228 ゴールドポイント(30%還元)(¥228相当)
出版社:小学館
公開日: 2017年12月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • 角界きっての暴れ者、坂口松太郎が大暴れする痛快・大相撲コミック!

    ▼第1話/田中の苦戦▼第2話/九日目…▼第3話/カイナのカエシカタ?▼第4話/思いでのクソ力▼第5話/激突▼第6話/血、ヤーヨ!▼第7話/必殺!腕返し▼第8話/試運転▼第9話/暁の特訓▼第10話/失セ物、見ツカラズ▼第11話/その気の松太郎▼第12話/あ~あ、怒らしちゃった! ●登場人物/坂口松太郎(伊勢駒部屋の力士。入幕後は、懸賞金と恋の力(?)で大奮闘中)。田中清(幕内力士。ふだんは寡黙だが、酒が入ると別人に)。西尾留次(松太郎とは腐れ縁の仲。伊勢駒部屋に居候している)。伊勢駒親方(元・幕内九枚目。心配性な親方)。倉橋綾子(松太郎の中学時代の同級生。現在は文英出版「ミスノン」の記者) ●あらすじ/入幕後初の東京場所で8連勝と、松太郎はあいかわらずの絶好調。参謀役の田中の協力のもと、今日も対戦相手の研究に余念がない。これも、人気の取り組みには懸賞金がつくおかげ? あるいは、綾子からプレゼントされたマスコット人形が原因か?(第1話)▼迎えた9日目、相手は関脇・大ノ海。連勝を続ける松太郎の取り組みは、いまや全国的な注目の的で、故郷・長崎でもある計画が立てられていた。みんなが見守るなか、松太郎の快進撃はどこまで続くのか?(第2話) ●本巻のハイライト/これ以後「お約束」となった、松太郎が勝った日に打ち上げられる故郷での花火は、本巻第2話より始まったもの。なお、10日目の大関・朝風との激戦を経て快進撃を続ける松太郎は、12日目、ついに横綱・千代の國(ちよのくに)との対戦を迎えることになる(第12話)。

のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 のたり松太郎
出版社名 小学館
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784091808714
他の小学館の電子書籍を探す
ファイルサイズ 81.3MB
著者名 ちばてつや
著述名 著者

    小学館 のたり松太郎 21(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!