目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍]
    • 目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍]

    • ¥71272 ゴールドポイント(10%還元)
    • すぐ読めます
100000086600606355

目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍]

価格:¥712(税込)
ゴールドポイント:72 ゴールドポイント(10%還元)(¥72相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:文藝春秋
公開日: 2018年01月12日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍] の 商品概要

  • 大人気「丸かじり」シリーズ!

    ポンと割ってジュッ。
    目玉焼きは誰かが作ったのがいきなり目の前に出てくるより、
    自分で作って食べるほうがはるかにおいしい――。

    パセリの哀れな境遇を嘆き、枝豆の正式な食べ方についてマジメに考えを巡らせ、
    カルピスが薄かった幼き日に思いを馳せ、こしアン派かつぶアン派かで人物像をプロファイル。
    食へのあくなき好奇心と観察眼は健在!

    【目次】
    きゅうりは誠実か
    「序で」の力
    アボカドの“身持ち”
    やきそば牛丼の恩愛
    クサヤ好きの立場
    「しょース」出現
    枝豆の正式マナーは?
    いちじくの警告
    「干天の慈ビール」
    「おかかは6位でいいのか」
    阿佐谷名物「文士カレー」
    トンカツ威風堂々
    冷やし中華をゴクゴク
    パセリ、その境遇
    「うな牛」に至る病
    ソーメン、いつ噛むか
    おにぎりは左手で
    カルピス=薄いの思い出
    駅弁総選挙
    麻婆豆腐の魔力
    弁当の“跡地”
    鰯の丸干しについて語りたい
    満月ばかりが月じゃない
    行って楽しむ行楽弁当
    サンマに大根おろしがない不幸
    きのこよきのこ
    シーハの悲劇
    目玉焼き、匂う
    アンコかわいや
    「偽装王国ニッポン」
    ホカホカ大好き
    ステーキはミディアム・レアで
    シメはどうする?
    何? スキヤキカレー?
    いまどき昆布の佃煮?
    酢蛸の律儀

目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード U703
Cコード 0195
出版社名 文藝春秋
本文検索
他の文藝春秋の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784167910013
ファイルサイズ 8.8MB
著者名 東海林 さだお
著述名 著者

    文藝春秋 目玉焼きの丸かじり(文藝春秋) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!