家族を家で看取る本(主婦の友社) [電子書籍]
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家族を家で看取る本(主婦の友社) [電子書籍]

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出版社:主婦の友社
公開日: 2018年01月26日
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家族を家で看取る本(主婦の友社) [電子書籍] の 商品概要

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    「家で死にたい」と言われたら。その想いを叶えるために、家族はまず何をすべきか、相談先、考えるべきことがわかります。

    「自宅で死にたい人」は6割。しかし、「病院で亡くなる人」が8割といいます。
    「自宅で死ぬ」ということは、「最期まで生き抜くこと」です。
    本書は、大事な人が最期まで生き抜くことができるよう、応援する実用書です。

    1章「家で逝きたい」と言われたら、まずすべきこと 
    2章 ふだんから考えてておきたいこと 
    3章 看取りにかかる費用 
    4章 在宅で受けられる費用 
    5章 最期の日はこう迎える 

    「家で死にたい」と言う患者本人は、ほとんどが覚悟ができているもの。
    右往左往してなかなか覚悟ができないのが、周りの家族です。
    そして、後から後悔をしてしまうのも周りの家族。
    後悔しないために、元気なうちから読んでほしい1冊。

    入院中の家族に「家に帰りたい」「家で死にたい」と言われたら。
    まず何をすべきか、何を考えるのか、だれに相談するのか、
    今から始めることがわかります。

    村松 静子:1947年生まれ。
    日本赤十字社中央病院、秋田県立脳血管研究センター勤務後、
    日本赤十字社医療センターICU看護婦長、
    日本赤十字看護大学兼任講師等を経て、
    在宅看護研究センター設立、代表に就任。
    現在、在宅看護研究センターLLP代表、
    日本赤十字九州国際大学客員教授。
    看護関連のコンサルティング事業、教育事業に取り組み、
    精力的に講演活動を行っている。
    『その時は家で~開業ナースがゆく』
    『自分の家で死にたい』など著書監修書多数。

家族を家で看取る本(主婦の友社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード N055
Cコード 2077
出版社名 主婦の友社
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784074264957
ファイルサイズ 40.0MB
著者名 主婦の友社
著述名 著者

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