憂国のラスプーチン 6(小学館) [電子書籍]
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憂国のラスプーチン 6(小学館) [電子書籍]

伊藤 潤二(著者)長崎 尚志(著者)佐藤 優(著者)
価格:¥759(税込)
ゴールドポイント:152 ゴールドポイント(20%還元)(¥152相当)
フォーマット:
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出版社:小学館
公開日: 2018年03月16日
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憂国のラスプーチン 6(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • いよいよ法廷闘争へ…運命の判決は!?

    遠隔操作ウイルス事件で誤認逮捕され、当初は否認していた
    ものの罪を自白した19歳青年が、保護観察処分となった。
    ところがその後、冤罪だということが判明したのは記憶に新しい。

    捜査機関が、青年が真犯人であるという自分達に都合の良い
    ストーリーを創作し、それに従った形で強引に
    自白を引き出したのは明かだ。

    しかし本作品を読めば、そんなのは日本の検察では当たり前のことに
    過ぎないという事実を知ることになるだろう。

    「背任」と「偽計業務妨害」で逮捕・起訴された元外交官・憂木衛の
    主戦場は裁判所となった。
    憂木が取り巻きにいい顔したいため、外務省の関連機関からカネを
    引き出し、イスラエル人教授夫妻に日本旅行をプレゼントしたと
    検察は言う。憂木がイスラエル出張したのも、公金で観光旅行をした
    のだと。
    憂木が反論すべくイスラエル人教授を証人として呼ぼうとしても、
    来日したら逮捕するかも…と検察は教授を脅迫し、外務大臣は
    公判で外務省職員の証言を禁止する。
    卑劣で汚い東京地検特捜部と外務省の前に、このままでは
    有罪確定……絶体絶命の大ピンチ!
    憂木に反撃のチャンスはあるのか!?

憂国のラスプーチン 6(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 憂国のラスプーチン
Cコード 9979
出版社名 小学館
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紙の本のISBN-13 9784091848062
ファイルサイズ 47.9MB
著者名 伊藤 潤二
長崎 尚志
佐藤 優
著述名 著者

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