患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) [電子書籍]
    • 患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) [電子書籍]

    • ¥693139 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます

患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) [電子書籍]

価格:¥693(税込)
ゴールドポイント:139 ゴールドポイント(20%還元)(¥139相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:秀和システム
公開日: 2018年06月12日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    口ベタなほどうまくいく!天気やテレビの話になっていませんか?お話し上手な人ほど気が付かない本当の会話術。自身も障害者である療法士だから書けた、真に患者に寄り添うための「聴き方」と「話し方」がここにあります。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 施術中の会話がリハビリの効果を高める理由(ここに気づけば飛躍的に満足度が上がる―専門家が見ている世界と患者さんが見ている世界の違い
    技術だけでは満足度が上がらない―技術とコミュニケーションは同じぐらい大切 ほか)
    第2章 リハビリ現場の会話術“その全体像”―基礎的なスキルとマインドセット(しゃべり過ぎはNG!「雑談で心をほぐす」の落とし穴―療法士は口下手でいい理由
    問題は解決できないけれど、悩みは解決できるって本当?―ほとんどの悩みはビリーフ(信念、思い込み)から ほか)
    第3章 リハビリ現場の会話術“基本編”―まずは自発性をサポートしよう(自分自身の“あり方”を変えると相手が変わる―最高の療法士への道は心構えから
    「全然進歩してない、焦っちゃう!」という患者さんの表情が輝いた一言―変化に自分で気付いてもらう、とっておきの質問とは? ほか)
    第4章 リハビリ現場の会話術“応用編”―不可能を可能にするプロの技(車椅子生活3年。歩くことをあきらめかけたAさんが屋外歩行を獲得したきっかけ―患者さんの言葉と行動のギャップに目を向けよう
    一人でバスや電車に乗れた!Mさんの外出に対する不安を解消した方法とは?―活動範囲の拡大は自己効力感を高めることから ほか)
    第5章 患者さんに真に寄り添い心を支える療法士になるために(口ベタでも大丈夫!信頼関係を築くための6つのポイント―あなたは何を伝えますか?
    よくならないのにリハビリを続けることの是非―「リハビリ依存」に悩んで
    いませんか? ほか)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    矢口 拓宇(ヤグチ タクウ)
    筑波技術短期大学(現:筑波技術大学)、国際医療福祉大学大学院卒理学療法士/保健医療学修士・ケアマネジャー。日本実務技能開発協会認定コーチ・日本能力開発推進協会認定メンタル心理カウンセラー。一般社団法人日本エンカレッジ・リハビリテーション協会代表理事。東京ほくと医療生活協同組合王子訪問看護ステーション主任。北区リハネット社会参加支援委員会委員長
    出版社からのコメント
    リハビリテーションの現場において、患者さんが真に満足する結果を導く、療法士のための会話術です。
    著者について
    矢口拓宇 (ヤグチタクウ)
    筑波技術短期大学、国際医療福祉大学大学院卒
    理学療法士/保健医療学修士・ケアマネジャー
    日本実務技能開発協会認定コーチ・日本能力開発推進協会認定メンタル心理カウンセラー
    一般社団法人日本エンカレッジ・リハビリテーション協会代表理事
    東京ほくと医療生活協同組合王子訪問看護ステーション主任
    北区リハネット社会参加支援委員会委員長

    2005年理学療法士免許取得。王子生協病院にて3年間、急性期から回復期のリハビリ業務を担当。年間100名以上の方を担当し、理学療法士としての基本的なスキルを磨く。その後介護老人保健施設ほくとはなみずきに異動。4年間、主に通所リハビリテーションを担当し、退院後自宅療養される方の支援をする。事業拡大の時期に重なり、利用者数、収入ともに2倍にすることに貢献。管理、運営の功績が認められ主任に抜擢される。後輩や若手・学生の育成にも尽力。現場のエース療法士として活躍。さらに施設入所者部門に移り3年間担当、困難事例の在宅復帰支援にも貢献した。現在は訪問リハビリ部門にて年間1500件の利用者宅を訪問サポートを行っている。

患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) の商品スペック

書店分類コード N280
Cコード 2036
出版社名 秀和システム
本文検索
他の秀和システムの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784798051017
ファイルサイズ 7.3MB
著者名 矢口 拓宇
著述名

    秀和システム 患者さんがみるみる元気になる リハビリ現場の会話術(秀和システム) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!