料理僧が教える ほとけごはん 食べる「法話」十二ヵ月(中央公論新社) [電子書籍]
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料理僧が教える ほとけごはん 食べる「法話」十二ヵ月(中央公論新社) [電子書籍]

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出版社:中央公論新社
公開日: 2018年04月01日
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料理僧が教える ほとけごはん 食べる「法話」十二ヵ月(中央公論新社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    食を通じて仏教の教えを伝える「料理僧」、青江覚峰。彼は「ほとけごはん」を食と向き合う実践の場だと言います。著者と一緒に季節をたどれば、単にエネルギーを補給する場になりつつある食事の意味も変わるはず。「命」は有り難く、そしておいしく「いただきましょう」。
    目次(「BOOK」データベースより)
    氷解の章(一月 菜―暗闇で人参を食べ比べる
    二月 菜―耳で音を、鼻で香りをつかまえながら大豆を炒る
    三月 菜―芽吹いたばかりの菜の花への感謝)
    薫風の章(四月 菜―誕生仏に注ぐ甘茶で煮るさつまいも
    五月 菜―そら豆と枝豆の食べ比べで季節の移ろいを感じる
    六月 菜―大切な人の心が宿る梅干し)
    流水の章(七月 菜―すべてを食べきる、茄子遊び
    八月 菜―とうもろこしという万能選手に感謝
    九月 菜―こちらとあちらを繋ぐ彼岸寿司)
    落葉の章(十月 菜―死を考えながらきのこを食べる
    十一月 菜―報恩講で小豆を食べながら親鸞聖人を偲ぶ
    十二月 菜―すべての残り物をいただく、飛龍頭椀)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    青江 覚峰(アオエ カクホウ)
    浄土真宗東本願寺派緑泉寺住職。1977年東京生まれ。カリフォルニア州立大学にてMBA取得。「料理僧」として料理、食育に取り組む。日本初・お寺発のブラインドレストラン「暗闇ごはん」代表。超宗派の僧侶達が集うウェブサイト「彼岸寺」創設メンバー。ユニット「料理僧三人衆」のひとりとして、「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」などでも料理をふるまう

料理僧が教える ほとけごはん 食べる「法話」十二ヵ月(中央公論新社) の商品スペック

書店分類コード A400
Cコード 1295
出版社名 中央公論新社
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紙の本のISBN-13 9784121504838
ファイルサイズ 6.8MB
著者名 青江 覚峰
著述名 著者

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