株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) [電子書籍]
    • 株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) [電子書籍]

    • ¥1,870561 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600700345

株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) [電子書籍]

中島 茂(著者)
価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:561 ゴールドポイント(30%還元)(¥561相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:日経BP社
公開日: 2018年07月25日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) の 商品概要

  • コーポレートガバナンス=株主重視経営
    では、株主の向こうにある社会がきちんと見えていますか?

    ◆株主との接し方に悩む多くの経営者
    コーポレートガバナンス時代、会社と株主との関係が大きく変わりつつあります。「株主とどう接すればいいか」「総会で何をすればいいのか」……経営者たちの意識が従来の「総会の乗り切り方」から大きく変化、多くが「株主との対話」のあり方に悩んでいます。
    一方、ほとんどの投資家(株主)は、ESGなど社会性・社会的正義を大事な視点に置きながら、企業が正しく利益を上げ成長していくことを望んでいます。コーポレートガバナンスとは「株主重視経営」のこと。その株主の向こうには社会がある。つまり、株主=世論なのです。世論の動向に即した経営ができるか。いま企業に問われているのは、そうした「良い経営」の実践であり、ガバナンスコードは、それを集大成したものにすぎません。

    ◆良い株主を味方につけることが経営を良くする
    本書は、企業法務の第一人者が、ガバナンス時代の株主との対話の在り方を、新しい流れに沿って提言するもの。企業不祥事などが起こるたびに筆者が主張してきたのは、まさに、「企業が社会と正しく向き合っているか」ということでした。そうした基本認識のもと、株主と企業との関係を整理し、いかに「株主と対話」していくべきか、株主が重視しているポイントごとに解説します。著者は、多くの著名企業にアドバイスを行うとともに、日経新聞や「商事法務」などの媒体を通じ、様々な提言を行ってきた人気弁護士。今回は、まさにそのど真ん中のフィールドでの提言書であり、特に上場企業にとって、株主対応のマニュアル本となるものです。

株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) の商品スペック

書店分類コード I300
Cコード 0034
出版社名 日経BP社
本文検索
他の日経BP社の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784532322144
ファイルサイズ 6.0MB
著者名 中島 茂
著述名 著者

    日経BP社 株主を大事にすると経営は良くなるは本当か?(日経BP社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!