コンテンツのつくり方(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]
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コンテンツのつくり方(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]

価格:¥1,430(税込)
ゴールドポイント:286 ゴールドポイント(20%還元)(¥286相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:クロスメディア・パブリッシング
公開日: 2018年08月10日
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ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

コンテンツのつくり方(クロスメディア・パブリッシング) の 商品概要

  • 「コンテンツ」や「企画」に悩む全ての人へ
    「逃走中」「ヌメロン」「ノイタミナ」「世界行ってみたらホントはこんなとこだった!?」等、
    数々のヒットコンテンツを生み出したプロデューサーの世界一簡単なコンテンツのつくり方!

    「うちの会社はWebマーケティングに力を入れてきたけど、これからはやっぱり
    コンテンツマーケティングを重視すべきだと思うんだ。ちょっとコンテンツ考えてよ」

    上司やクライアントから、こんな無茶振りされることってありませんか。
    「コンテンツ」という言葉が出てきて久しいですが、そもそも「コンテンツ」とは何でしょうか。
    とりあえずググってみます。「中身」とあります。「はぁ」って感じですよね。
    さきほどの無茶振りの文脈からは、なんとなく「人が集まるモノや、お金に繋がりそうなモノをつくって」と言われていることくらいは分かります。
    でも具体的にどうすればいいか悩みますよね。コンテンツが「中身」であるならば、それを包むモノ、言わば「外身」によっても意味が異なってきます。

    一言で言うと、世の中のものはすべて「コンテンツ」です。
    だから、難しく考える必要はありません。Webにある記事も、今日飲んだミネラルウォーターも、今着ている服も、みんな「コンテンツ」です。
    正確には、「コンテンツになる可能性を秘めて」います。
    あらゆるモノ、商品やサービスはコンテンツになる可能性があるので、新しいモノを生み出す必要はありません。
    コンテンツにしていく、つまり「コンテンツ化」していくだけで大丈夫です。

    もちろん「コンテンツ化」にはノウハウがあります。
    私の経験もそうですが、いろいろな場面で教わったり、伝え聞いたりしたノウハウをまとめたのがこの本です。

コンテンツのつくり方(クロスメディア・パブリッシング) の商品スペック

発行年月日 2018/08/10
書店分類コード I300
Cコード 2034
出版社名 クロスメディア・パブリッシング
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紙の本のISBN-13 9784295402268
ファイルサイズ 5.4MB
著者名 髙瀬 敦也
著述名 著者

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