なぜ残業を減らしたのに、会社が儲かるのか?(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]
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なぜ残業を減らしたのに、会社が儲かるのか?(クロスメディア・パブリッシング) [電子書籍]

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出版社:クロスメディア・パブリッシング
公開日: 2018年10月04日
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こちらの商品は電子書籍版です

なぜ残業を減らしたのに、会社が儲かるのか?(クロスメディア・パブリッシング) の 商品概要

  • 労働時間を公開できない会社は「ブラック企業」だ!
    自律型社員を育て、会社と社員を継続的に成長させる「労働時間MBO制度」初の解説書。 
     
    ▼労働時間を全社的に管理・改善する画期的手法▼ 
     
    働き方改革関連法案の成立によって、法律的に労働時間に上限が設定されることになりました。
    そのため、各企業では労働時間問題への対策に関心が高まっています。

    一般に労働時間対策というと、「変形労働時間制」や「残業の申請制」、「ノー残業デー」の導入といった制度やルールの変更など、小手先のテクニックに終始してしまいます。
    ただ、「働き方改革」で問われているのは、労働時間を改善するための抜本的な対策です。

    そこで本書では、労働時間を全社的に管理・改善するための手法として、「労働時間MBO制度」の導入を提案します。
    これは、労働時間に数値目標を設定して、それを部門ごと、個人ごとにブレイクダウンして管理することで、会社としての数値目標を達成する手法です。

    この制度を導入することで、「自分で考え自分で行動する社員=自律型人材」を育成することができ、管理者のマネジメントスキルも向上することが期待できます。
    さらに、このような取り組みの成果を社員に公開することで、経営の透明性が高まり、社員のモラールやモチベーションが高まり、優秀な人材の確保や定着につながります。
    このノウハウを、あなたの会社でもぜひお役立てください。

なぜ残業を減らしたのに、会社が儲かるのか?(クロスメディア・パブリッシング) の商品スペック

発行年月日 2018/09/25
書店分類コード I300
Cコード 2034
出版社名 クロスメディア・パブリッシング
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紙の本のISBN-13 9784295402343
ファイルサイズ 17.0MB
著者名 労働時間MBO コンサルタント協会
萩原京二
著述名 著者

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