ソニーは銀座でSONYになった(プレジデント社) [電子書籍]
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ソニーは銀座でSONYになった(プレジデント社) [電子書籍]

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出版社:プレジデント社
公開日: 2018年10月17日
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ソニーは銀座でSONYになった(プレジデント社) の 商品概要

  • 【内容紹介】
    ソニーは銀座でSONYになった
    盛田昭夫が挑んだ日本企業初の“ブランド戦略”
    ソニービルが開業したのは東京オリンピックが開催された2年後の1966年4月29日。その建設費は32億円。ソニーにとっては失敗の許されない一大プロジェクトだった。ビルの大半にショールームの機能を持たせた、当時の日本としてはまさに前例のない試みだった。
    【著者紹介】
    [著]宮本喜一(みやもと・よしかず)
    ジャーナリスト、翻訳家
    1948年奈良市生まれ。71年一橋大学社会学部卒業、74年同経済学部卒業。同年ソニー株式会社に入社し、おもに広報、製品企画、マーケティングなどを経験。94年マイクロソフト株式会社に入社、マーケティングを担当。98年独立して執筆活動を はじめ、現在に至る。主な著書に『マツダはなぜ、よみがえったのか?』(日経BP社)、『ロマンとソロバン』(プレジデント社)、『井深大がめざしたソニーの社会貢献』(ワック)など、翻訳書には、『ジャック・ウェルチわが経営(上・下)』(日本経済新聞出版社)、『ドラッカーの講義』『成功哲学』(アチーブメント出版)、『アップル、グーグル、マイクロソフトはなぜ、イスラエル企業を欲しがるのか?』(ダイヤモンド社)など多数。
  • 目次

    【目次抜粋】
    第1章 “身のほど知らず”のビル計画
    第2章 ソニーブランドをどう表現するか
    第3章 新しい革袋に新しい酒
    第4章 銀座の四季の香り
    第5章 五反田村から花の銀座の“住人”に
    第6章 「ソニービル」とは何か
    第7章 五反田村のソニー、銀座のSONY
    謝辞

ソニーは銀座でSONYになった(プレジデント社) の商品スペック

版表示 第1版
書店分類コード I330
Cコード 0034
出版社名 プレジデント社
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紙の本のISBN-13 9784833451321
ファイルサイズ 11.8MB
著者名 宮本 喜一
著述名

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