メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) [電子書籍]
    • メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) [電子書籍]

    • ¥1,760528 ゴールドポイント(30%還元)
    • すぐ読めます
100000086600761535

メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) [電子書籍]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:528 ゴールドポイント(30%還元)(¥528相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:日経BP社
公開日: 2018年11月23日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) の 商品概要

  • ◆5年で急成長した理由がわかる
    ベンチャー不毛の地ともいわれた日本で、メルカリは設立5年でユニコーン(企業評価額が10億ドル以上)となった。アプリのダウンロード数は7100万を超え、フリマアプリという新しい市場を築いた。実はメルカリは、フリマアプリでは後発だった。

    それでも競合を引き離して圧倒的な成功をつかめた理由には、創業者である山田進太郎の経験と勝負強さ、スター起業家を集めたチーム力、トラブルを素早くリカバリーする体制などがある。メルカリ創業前を含め、その強さの理由がわかる。

    ◆挫折、全面つくり直し、不振、炎上……
    順風満帆に見えるが、実はさまざまな苦難もあった。共同創業者の山田進太郎は、自ら創業した企業を売却後に退社。心機一転、メルカリを始めたものの、当初はエンジニアの離脱、アプリの全面つくり直し、振るわないダウンロード数などに頭を抱えた。その後も、現金出品での炎上など困難が続くが、それを乗り越えてきた。

    ◆なぜ海外を目指すのか、今後は?
    メルカリは米国、英国に進出し、大きな投資を続けている。これが赤字を生み、上場後には株主からは批判も出ている。それでもなぜ、メルカリは海外事業を目指すのだろうか。その理由に加え、メルカリがめざすテックカンパニー、決済プラットフォームなど今後の挑戦にも迫る。

メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) の商品スペック

発行年月日 2018/11/23
Cコード 0034
出版社名 日経BP社
本文検索
他の日経BP社の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784822289508
ファイルサイズ 6.8MB
著者名 奥平和行
著述名

    日経BP社 メルカリ 希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間(日経BP社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!